東洋埠頭(9351)の繰延税金資産の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 3億5800万
- 2019年6月30日 -1.4%
- 3億5300万
- 2019年9月30日 +23.51%
- 4億3600万
- 2019年12月31日 -56.19%
- 1億9100万
- 2020年3月31日 +232.46%
- 6億3500万
- 2020年6月30日 -21.42%
- 4億9900万
- 2020年9月30日 +9.62%
- 5億4700万
- 2020年12月31日 -35.65%
- 3億5200万
- 2021年3月31日 -29.26%
- 2億4900万
- 2021年6月30日 -22.49%
- 1億9300万
- 2021年9月30日 +10.36%
- 2億1300万
- 2021年12月31日 -22.07%
- 1億6600万
- 2022年3月31日 +15.06%
- 1億9100万
- 2022年6月30日 -1.05%
- 1億8900万
- 2022年9月30日 +16.93%
- 2億2100万
- 2022年12月31日 -26.7%
- 1億6200万
- 2023年3月31日 +17.28%
- 1億9000万
- 2023年6月30日 +2.63%
- 1億9500万
- 2023年9月30日 ±0%
- 1億9500万
- 2023年12月31日 -14.36%
- 1億6700万
- 2024年3月31日 +20.96%
- 2億200万
- 2024年6月30日 +1.98%
- 2億600万
- 2024年9月30日 +2.91%
- 2億1200万
- 2024年12月31日 -14.15%
- 1億8200万
- 2025年3月31日 +9.89%
- 2億
- 2025年6月30日 -12%
- 1億7600万
- 2025年9月30日 +1.7%
- 1億7900万
- 2025年12月31日 -20.67%
- 1億4200万
- 2026年3月31日 +24.65%
- 1億7700万
個別
- 2020年3月31日
- 1億2500万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、建物及び土地をはじめとする多額の固定資産を保有しており、今後の経済変動等による固定資産の時価下落や資産グループの収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった場合には、減損損失を計上する。これにより、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性がある。2026/06/22 13:16
⑨ 繰延税金資産
当社グループの当連結会計年度末における繰延税金資産の計上額は、評価性引当額(回収可能性がないと判断されたもの)を除き、7億9千1百万円である。今後、グループ各社の将来所得の発生見込額の減少等に伴い、多額の評価性引当額が発生する可能性がある。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 13:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の主な発生原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の主な原因別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 702百万円 676百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 13:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の主な発生原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 減損損失 414百万円 386百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d.繰延税金資産2026/06/22 13:16
当社グループの税効果会計の適用に際しては、グループ各社の所得の過去の発生状況及び将来の発生見込に基づくスケジューリングの結果等を勘案して繰延税金資産の回収可能性の判定を行っている。当社グループにおいては、スケジューリング不能のもの、所得の発生見込みに不確実性の存する一部の連結子会社に係るもの等を除き回収可能であると判断している。
また、グループ通算制度を採用しており、これに沿った会計処理を行っている。