鴻池運輸(9025)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 180億2600万
- 2015年3月31日 -9.7%
- 162億7800万
- 2016年3月31日 +8.4%
- 176億4600万
- 2017年3月31日 +0.46%
- 177億2800万
- 2018年3月31日 +9.14%
- 193億4800万
- 2019年3月31日 +13.84%
- 220億2600万
- 2020年3月31日 +2.91%
- 226億6600万
- 2021年3月31日 -6.94%
- 210億9200万
- 2022年3月31日 +1.94%
- 215億200万
- 2023年3月31日 -1.2%
- 212億4400万
- 2024年3月31日 +4.42%
- 221億8400万
- 2025年3月31日 -7.12%
- 206億400万
- 2026年3月31日 -13.91%
- 177億3900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ④小規模企業等における簡便法の採用2025/06/23 17:01
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/23 17:01
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 有形固定資産 233 81 退職給付に係る負債 7,023 6,751 役員退任慰労金引当金 28 32
前連結会計年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「資産除去債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定負債)2025/06/23 17:01
当連結会計年度末における固定負債の残高は753億46百万円であり、前連結会計年度末に比べ37億43百万円減少しました。主な要因は、社債が50億円減少したこと、退職給付に係る負債が15億79百万円減少したこと、その他固定負債が16億94百万円増加したこと等によるものです。
(純資産) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社は、確定給付型の制度として確定給付年金制度及び退職一時金制度、また確定拠出年金制度を採用しております。2025/06/23 17:01
また、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
なお、当社は確定給付年金制度の一部について、前連結会計年度から確定拠出年金制度への移行を進めており、当連結会計年度において本移行を完了しております。