流動負債
連結
- 2018年3月31日
- 534億6700万
- 2019年3月31日 +12.98%
- 604億600万
個別
- 2018年3月31日
- 461億600万
- 2019年3月31日 +24.35%
- 573億3200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/07/21 11:05
(8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 3,332百万円 資産合計 3,700百万円 流動負債固定負債 2,222百万円46百万円 負債合計 2,269百万円
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社NKSホールディングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社NKSホールディング株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/07/21 11:05
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 1,066 百万円 のれん 2,647 流動負債 △1,091 固定負債 △798
株式の追加取得により持分法適用関連会社でありましたBEL INTERNATIONAL LOGISTICS LTD.他3社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにBEL INTERNATIONAL LOGISTICS LTD.株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #3 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の連結子会社であるKONOIKE J.TRANSPORT (THAILAND) CO.,LTD.がJ.Transport Co.,Ltd.及びLand Transport Co.,Ltd.から一般貨物輸送事業を譲り受けたことにより取得した資産及び負債の主な内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/07/21 11:05
流動資産 15 百万円 のれん 280 流動負債 △4 事業譲受の取得価額 966 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計の残高は1,116億91百万円であり、前連結会計年度末に比べ11億63百万円増加しました。2020/07/21 11:05
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は604億6百万円であり、前連結会計年度末に比べ69億38百万円増加しました。主な要因は、1年内償還予定の社債が70億円増加したこと、短期借入金が51億46百万円増加したこと、その他流動負債が21億18百万円減少したこと等によるものです。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/07/21 11:05
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が2,898百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が2,781百万円増加しております。また、「流動負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」が0百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が116百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が116百万円減少しております。 - #6 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 3.その他の事項2020/07/21 11:05
退職一時金制度から確定拠出年金制度への資産移換額は196百万円であり、5年間で移換する予定であります。なお、前連結会計年度末時点の未移換額157百万円及び当連結会計年度末時点の未移換額117百万円は、未払金(流動負債の「その他」)、長期未払金(固定負債の「その他」)に計上しております。
4.確定拠出制度