賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 22億9800万
- 2018年3月31日 +0.48%
- 23億900万
個別
- 2017年3月31日
- 6500万
- 2018年3月31日 -20%
- 5200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/06/20 15:00
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 人件費 35,413百万円 35,527百万円 賞与引当金繰入額 2,148 2,165 退職給付費用 1,186 1,174 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支払に充てるため、支給見込額のうち当事業年度に対応する見積額を計上しております。2018/06/20 15:00 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2018/06/20 15:00
科目 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 投資損失引当金 3 ― 3 ― 賞与引当金 65 52 65 52 旅行券等引換引当金 1,121 155 235 1,041 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/20 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 貸倒引当金 147百万円 147百万円 賞与引当金 788 783 未払金 179 172
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①重要な会計方針及び見積り2018/06/20 15:00
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に当たり、有価証券、減価償却資産、貸倒引当金、繰延税金資産、退職給付に係る資産、賞与引当金および旅行券等引換引当金等の計上について見積りを行っております。
なお、見積りについては、過去の実績や現在の状況等に応じて合理的と考えられる要因等に基づき行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支払いに充てるため、支給見込額のうち当連結会計年度に対応する見積額を計上しております。2018/06/20 15:00