賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 9億4300万
- 2021年3月31日 -64.26%
- 3億3700万
個別
- 2020年3月31日
- 3800万
- 2021年3月31日 -65.79%
- 1300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/06/16 13:42
前連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 人件費 37,115百万円 30,020百万円 賞与引当金繰入額 823 322 退職給付費用 1,181 1,211 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、各社における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/06/16 13:42 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2021/06/16 13:42
科目 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 129 7,583 12 7,700 賞与引当金 38 13 38 13 旅行券等引換引当金 908 42 67 883 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/16 13:42
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 貸倒引当金 112百万円 140百万円 賞与引当金 317 130 未払金 135 612
評価性引当額が9,284百万円増加しております。この増加の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、回収不能と判断した将来一時差異と税務上の繰越欠損金について評価性引当額を計上したことによるものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2021/06/16 13:42
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に当たり、有価証券、減価償却資産、貸倒引当金、繰延税金資産、退職給付に係る資産、賞与引当金および旅行券等引換引当金等の計上について見積りを行っております。
なお、見積りについては、過去の実績や現在の状況等に応じて合理的と考えられる要因等に基づき行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権は貸倒実績率法、貸倒懸念債権等特定の債権は財務内容評価法で計上しております。なお、一般債権については貸倒実績がないため、引当金は設定しておりません。2021/06/16 13:42