ソフトウエア
連結
- 2020年3月31日
- 24億6200万
- 2021年3月31日 -98.66%
- 3300万
個別
- 2021年3月31日
- 6億3800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2021/06/16 13:42
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、各社における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の主な内訳は次のとおりであります。2021/06/16 13:42
前連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 建物 11百万円 4百万円 ソフトウエア 2 0 ソフトウエア仮勘定 21 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)重要な増加の内訳は次のとおりであります。2021/06/16 13:42
ソフトウエア
国内旅行ダイナミック・パッケージシステムの開発 414百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2021/06/16 13:42
(2)資産のグルーピング方法用途 種類 地域 減損損失(百万円) 事業用資産 建物・器具備品等 東京都等 638 グループ会社基幹系情報システム等 ソフトウエア等 群馬県等 1,007
当社グループは、減損損失を認識するにあたり、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。遊休資産については各物件単位でグルーピングを行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2021/06/16 13:42
期を通じて新型コロナウイルスによる長期の旅行需要消失の影響は甚大なものがあり、連結売上高は878億89百万円(前年同期比77.2%減)、連結営業損失は270億82百万円(前期 営業損失16億8百万円)、連結経常損失は167億27百万円(前期 経常損失14億15百万円)となり、希望退職の募集等に伴う事業構造改革関連費用、ソフトウエア等の減損による特別損失の計上により、親会社株主に帰属する当期純損失は284億56百万円(前期 親会社株主に帰属する当期純損失74億43百万円)となりました。
なお、新型コロナウイルス感染症の今後の広がりや収束時期等を含む仮定について、令和3年4月下旬からの緊急事態宣言の再発出などにより、感染症対策と経済活動の両立を求められる厳しい事業環境は当面続くものと想定し、令和3年度につきましては、インバウンド旅客の入国制限は継続するものの、国内においてワクチンが年度末までに徐々に普及するにつれて、経済活動が緩やかに回復すると仮定しております。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資は、国内旅行ダイナミック・パッケージシステムの開発、Webサイトにてクーポン(電子優待券)を発行するシステムの構築、および事務所設備の改装など設備投資額計は1,187百万円となりました。2021/06/16 13:42
上記設備投資の金額には、無形固定資産(ソフトウエア)に対する投資金額が含まれております。
なお、当社グループは、旅行業の単一セグメントであるためセグメント情報の記載を省略しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2021/06/16 13:42
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準