のれん
連結
- 2018年10月31日
- 12億1400万
- 2019年10月31日 -47.36%
- 6億3900万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
…のれんの償却については、20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。2020/01/30 11:26 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の区分は、損害保険事業及び不動産事業等に係る金額であります。2020/01/30 11:26
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年11月1日 至 2018年10月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- (※)EBITDAは、セグメント利益又は損失(△)に減価償却費及びのれん償却費を加えた数値です。2020/01/30 11:26
- #4 事業等のリスク
- ⑦ 固定資産等の減損2020/01/30 11:26
当社グループは、国内及び海外で実施した投資活動や買収に伴い発生した有形固定資産、無形資産、株式、のれん等を連結貸借対照表に資産として計上し、それぞれの事業価値及び事業統合による将来のシナジー効果が発現すると見積もられる合理的な期間で償却しておりますが、事業環境や競合状況の変化等により期待する成果が得られないと判断される場合には、当該資産等について減損損失を計上し、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
⑧ コンプライアンス - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し2020/01/30 11:26
2017年11月30日に行われたJONVIEW CANADA INC.との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴い、前連結会計年度の連結財務諸表において取得原価の当初配分額の見直しが反映されており、のれんの金額を3,088百万円から1,342百万円に変更しております。また、前連結会計年度末は、無形資産が2,168百万円、繰延税金負債が594百万円それぞれ増加しております。
なお、前連結会計年度の連結損益計算書に与える影響は軽微であります。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにJONVIEW CANADA INC.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/01/30 11:26
なお、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。流動資産 2,488 百万円 固定資産 2,891 のれん 1,342 流動負債 △1,602
また、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社になった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/01/30 11:26
前連結会計年度(2018年10月31日) 当連結会計年度(2019年10月31日) 住民税均等割等 0.95 のれん償却費 1.25 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.03 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (8)その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項2020/01/30 11:26
① のれんの償却方法及び償却期間
…のれんの償却については、20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。