中部国際空港の売上高 - 交通アクセス施設の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 26億6300万
- 2013年9月30日 -46.49%
- 14億2500万
- 2014年3月31日 +92.77%
- 27億4700万
- 2014年9月30日 -49.33%
- 13億9200万
- 2015年3月31日 +94.97%
- 27億1400万
- 2015年9月30日 -49.41%
- 13億7300万
- 2016年3月31日 +98.47%
- 27億2500万
- 2016年9月30日 -47.67%
- 14億2600万
- 2017年3月31日 +101.05%
- 28億6700万
- 2017年9月30日 -47.19%
- 15億1400万
- 2018年3月31日 +96.43%
- 29億7400万
- 2018年9月30日 -48.69%
- 15億2600万
- 2019年3月31日 +98.69%
- 30億3200万
- 2019年9月30日 -45.15%
- 16億6300万
- 2020年3月31日 +89.78%
- 31億5600万
- 2020年9月30日 -85.58%
- 4億5500万
- 2021年3月31日 +138.46%
- 10億8500万
- 2021年9月30日 -49.49%
- 5億4800万
- 2022年3月31日 +121.35%
- 12億1300万
- 2022年9月30日 -19.95%
- 9億7100万
- 2023年3月31日 +114.11%
- 20億7900万
- 2023年9月30日 -34.82%
- 13億5500万
- 2024年3月31日 +100.22%
- 27億1300万
- 2024年9月30日 -39.66%
- 16億3700万
- 2025年3月31日 +101.95%
- 33億600万
- 2025年9月30日 -41.26%
- 19億4200万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- (※)取締役(社外取締役を除く)は、法人税法第34条第1項第3号に記載されている業務執行役員です。2025/06/26 16:15
個別支給額の算定は、業績連動報酬の標準報酬額(社外取締役を除く取締役の確定額報酬等の金額に875分の125を乗じた額。以下「標準報酬額」という。)に業績指標ごとに評価係数を乗じた額とします。なお各指標の上限値を超えるときは上限値を、下限値を下回るときは下限値を実績値とします。連結グループの業績指標 内容 EBITDA 業績連動報酬計上前連結税金等調整前当期純利益に減価償却費及び支払利息を加えた額 営業利益率 業績連動報酬計上前連結営業利益を連結売上高で除した率
・業績指標:親会社株主に帰属する当期純利益 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「空港事業」は、航空保安施設、航空旅客サービス施設及び航空貨物取扱施設の設置及び管理、その他空港の運営を図るうえで必要な事業を行っています。「商業事業」は、中部国際空港施設内の免税店、小売店、飲食店等の直営店舗の運営及び商業テナント管理事業等を行っています。「交通アクセス施設事業」は、中部国際空港への交通アクセス施設、有料駐車場の運営管理事業等を行っています。2025/06/26 16:15
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/26 16:15
特定の顧客に対する売上高で連結損益計算書の売上高の10%を占めるものがないため、記載を省略しています。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 商業事業においては、主に直営店舗での物品等の販売を行い、顧客に対して商品を引き渡す義務を負っています。当該履行義務は顧客へ商品を引き渡すことで充足され、引渡時点で収益を認識しています。また、顧客への商品の販売と同時に取引先より商品を仕入れる、いわゆる消化仕入については、当連結グループの役割が代理人としての性質が強いと判断されるため、顧客から受け取る額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識しています。商品を引き渡した対価は、履行義務の充足時点から概ね翌月末までに受領しており、対価の金額に重要な金融要素は含まれていません。2025/06/26 16:15
交通アクセス施設事業においては、主に企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる有料駐車場の運営管理事業及び交通アクセス施設の賃貸等のため、顧客との契約から生じる収益の範囲外としています。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2025/06/26 16:15 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当連結グループは提供するサービス別にセグメントを識別しており、空港運営を主体とした「空港事業」、空港の魅力を高める「商業事業」、空港・商業双方の事業を支えるインフラとしての「交通アクセス施設事業」の3つを報告セグメントとしています。2025/06/26 16:15
「空港事業」は、航空保安施設、航空旅客サービス施設及び航空貨物取扱施設の設置及び管理、その他空港の運営を図るうえで必要な事業を行っています。「商業事業」は、中部国際空港施設内の免税店、小売店、飲食店等の直営店舗の運営及び商業テナント管理事業等を行っています。「交通アクセス施設事業」は、中部国際空港への交通アクセス施設、有料駐車場の運営管理事業等を行っています。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。2025/06/26 16:15 - #8 従業員の状況(連結)
- 2025/06/26 16:15
(注)1.従業員数は、就業人員(当連結グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当連結グループへの出向者を含んでいます。)であり、臨時雇用者数(人材会社からの派遣社員及びパートタイマーを含んでいます。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しています。セグメントの名称 従業員数(人) 商業 438(111) 交通アクセス施設 23(2) 合計 917(163)
2.前連結会計年度末に比べ、臨時雇用者数が38名増加していますが、主として、需要の回復に伴う業務の拡大によるものです。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当連結グループは、2023~2025年度セントレアグループ中期経営戦略において、2025年度における航空取扱量及び財務指標を以下のとおり定めています。2025/06/26 16:15
2025年度(目標) 有利子負債残高(億円) 2,380 免税売上高(億円) 227 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績2025/06/26 16:15
当連結会計年度における当連結グループの売上高は前期比32.2%増の52,873百万円、営業利益は前期比268.4%増の7,775百万円、経常利益は前期比363.4%増の7,215百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比213.7%増の6,660百万円となりました。
経営方針・経営戦略につきましては、「1.経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載のとおりです。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2025/06/26 16:15
空港 商業 交通アクセス施設 合計 外部顧客への売上高 26,802 23,214 2,857 52,873 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高は、次のとおりです。2025/06/26 16:15
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高売上高営業費用 588百万円9,549 624百万円11,402 営業取引高以外の取引による取引高 70 86 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/26 16:15
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。