- 9375
- 2022/08/25
- 時価
- 3002億円
- PER
- 31.79倍
- 2010年以降
- 赤字-30.96倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 赤字-1.85倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 4.31%
- ROA
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
近鉄エクスプレス(9375)の営業総利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 475億7900万
- 2009年3月31日 -15.67%
- 401億2300万
- 2010年3月31日 -9.99%
- 361億1600万
- 2011年3月31日 +13.09%
- 408億4200万
- 2012年3月31日 +6.47%
- 434億8400万
- 2013年3月31日 -1.18%
- 429億6900万
- 2014年3月31日 +7.76%
- 463億300万
- 2015年3月31日 +13.5%
- 525億5600万
- 2016年3月31日 +36.54%
- 717億6200万
- 2017年3月31日 +18.47%
- 850億1400万
- 2018年3月31日 +9%
- 926億6200万
- 2019年3月31日 +4.64%
- 969億5700万
- 2020年3月31日 -3.21%
- 938億4600万
- 2021年3月31日 +11.65%
- 1047億7700万
- 2022年3月31日 +34.25%
- 1406億5800万
- 2023年3月31日 -2.65%
- 1369億3300万
- 2024年3月31日 -14.95%
- 1164億5900万
個別
- 2008年3月31日
- 202億8300万
- 2009年3月31日 -18.96%
- 164億3800万
- 2010年3月31日 -2.56%
- 160億1800万
- 2011年3月31日 +3.89%
- 166億4100万
- 2012年3月31日 +8.65%
- 180億8000万
- 2013年3月31日 -4.55%
- 172億5800万
- 2014年3月31日 +5.19%
- 181億5400万
- 2015年3月31日 +10.03%
- 199億7500万
- 2016年3月31日 -13.27%
- 173億2400万
- 2017年3月31日 -0.46%
- 172億4500万
- 2018年3月31日 +11.87%
- 192億9200万
- 2019年3月31日 +3.6%
- 199億8600万
- 2020年3月31日 -6.1%
- 187億6600万
- 2021年3月31日 +28.11%
- 240億4200万
- 2022年3月31日 +17.48%
- 282億4500万
- 2023年3月31日 -44.32%
- 157億2600万
- 2024年3月31日 +30.81%
- 205億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績の状況の分析2024/06/24 13:37
当期の営業収入は、主として航空貨物における半導体、自動車関連の荷動きの停滞や販売単価の低下が影響した結果、前期に比べ347,125百万円減少し、733,823百万円(前期比32.1%減)となりました。営業原価は、航空及び海上運賃市況の下落が進んだ事等により、前期に比べ326,651百万円減少し、617,364百万円(同34.6%減)となりました。このため、営業総利益は、前期に比べ20,474百万円減少し、116,459百万円(同15.0%減)となりました。営業総利益率は15.9%で、前期の12.7%より3.2ポイント上昇しました。販売費及び一般管理費は、人件費や施設費の増加等により前期に比べ5,643百万円増加し、98,390百万円(同6.1%増)となりました。
この結果、営業利益は、前期に比べ26,117百万円減少し、18,068百万円(前期比59.1%減)となりました。営業収入営業利益率は2.5%で、前期の4.1%より1.6ポイント下落しました。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- APL Logistics Ltdの実質価額が著しく低下しているかどうかを確かめるため、APL Logistics Ltdから発生する 将来キャッシュ・フローの割引現在価値を基に算定した事業価値から非事業資産等を調整した株式価値を参照しております。2024/06/24 13:37
将来キャッシュ・フローの見積りは、APL Logistics Ltdの中期事業計画を基礎としており、事業計画には、主 要顧客に対する営業収入と営業総利益の見込み、中期の営業収入成長率と営業総利益率、販売費及び一般管理費見込み、経済指標等を主要な仮定として用いております。このため、予測には不確実性を伴い、見積りに重要な影響を与える可能性があります。
なお、中期事業計画に基づく、割引率を含めた将来キャッシュ・フローの算定は外部専門家に委託しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2024/06/24 13:37
割引前将来キャッシュ・フローの見積りは、APL Logistics Ltdの中期事業計画を基礎としており、事業計画には、主要顧客に対する営業収入と営業総利益の見込み、中期の営業収入成長率と営業総利益率、販売費及び一般管理費見込み、経済指標等を主要な仮定として用いております。このため、予測には不確実性を伴い、見積りに重要な影響を与える可能性があります。
なお、中期事業計画に基づく、割引前将来キャッシュ・フローの算定は外部専門家に委託しております。