MBSメディア HDの売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
2億5200万
2013年9月30日 -48.81%
1億2900万
2014年3月31日 +88.37%
2億4300万
2014年9月30日 -48.97%
1億2400万
2015年3月31日 +86.29%
2億3100万
2015年9月30日 -49.35%
1億1700万
2016年3月31日 +99.15%
2億3300万
2016年9月30日 -51.5%
1億1300万
2017年3月31日 +87.61%
2億1200万
2017年9月30日 -47.17%
1億1200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「放送事業」は、テレビ、ラジオの番組制作と放送及びその関連事業である。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
2017/06/22 12:03
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 1社
会社名 ㈱ミュー
非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。2017/06/22 12:03
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント
㈱電通23,089放送事業
2017/06/22 12:03
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は実勢価格に基づいている。2017/06/22 12:03
#5 業績等の概要
このような環境の中、当社はテレビの視聴率向上などを背景に積極的な営業活動を展開した結果、市況全体の回復を大きく上回る営業成績を収めることができた。
この結果、当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用関連会社)における当連結会計年度の売上高は704億16百万円と前連結会計年度に比べ24億77百万円(3.6%増)の増収となった。利益については営業利益は38億9百万円と前連結会計年度に比べ15億40百万円(67.9%増)の増益、経常利益は46億5百万円と前連結会計年度に比べ15億21百万円(49.3%増)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は33億84百万円と前連結会計年度に比べ12億55百万円(59.0%増)の増益となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。
2017/06/22 12:03
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
7 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
当連結会計年度の業績は、売上高は704億16百万円と前連結会計年度に比べ24億77百万円(3.6%増)の増収となり、利益については営業利益は38億9百万円と前連結会計年度に比べ15億40百万円(67.9%増)の増益、経常利益は46億5百万円と前連結会計年度に比べ15億21百万円(49.3%増)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は33億84百万円と前連結会計年度に比べ12億55百万円(59.0%増)の増益となった。
売上原価は、番組費等の増加により、434億50百万円と前連結会計年度に比べ2億84百万円(0.7%増)の増加となった。
2017/06/22 12:03
#7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(3)分割する事業部門の経営成績(平成29年3月期)
本件事業部門(a)分割会社の実績(b)比率(a/b)
売上高61,692百万円62,011百万円99.5%
(4)分割する資産、負債の項目及び金額(平成29年3月31日現在)
2017/06/22 12:03
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高及び営業取引以外の取引高の総額
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
売上高2,148百万円2,168百万円
仕入高3,2523,325
2017/06/22 12:03

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