有価証券報告書-第21期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
なお、当社の監査人は次のとおり異動しています。
前連結会計年度及び前事業年度 東陽監査法人
当連結会計年度及び当事業年度 監査法人元和
臨時報告書に記載した事項は次のとおりです。
(1) 異動に係る監査公認会計士等の氏名・名称
①選任する監査公認会計士等の名称 監査法人元和
②退任する監査公認会計士等の名称 東陽監査法人
(2) 異動年月日 平成28年6月29日(当社第20回定時株主総会終結の時)
(3) 退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日 平成27年6月24日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の現在の監査公認会計士等である東陽監査法人は、平成28年3月期の監査の終了をもって任期満了となります。当社のガバナンス基準では、5年から7年を目処に監査公認会計士等の交代(最長9年)を行うこととしています。
これを踏まえ、現監査公認会計士等の監査継続年数を考慮し、監査公認会計士等の品質管理体制、独立性及び専門性等を総合的に勘案した結果、後任の監査公認会計士等として監査法人元和を選任するものです。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ています。
前連結会計年度及び前事業年度 東陽監査法人
当連結会計年度及び当事業年度 監査法人元和
臨時報告書に記載した事項は次のとおりです。
(1) 異動に係る監査公認会計士等の氏名・名称
①選任する監査公認会計士等の名称 監査法人元和
②退任する監査公認会計士等の名称 東陽監査法人
(2) 異動年月日 平成28年6月29日(当社第20回定時株主総会終結の時)
(3) 退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日 平成27年6月24日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の現在の監査公認会計士等である東陽監査法人は、平成28年3月期の監査の終了をもって任期満了となります。当社のガバナンス基準では、5年から7年を目処に監査公認会計士等の交代(最長9年)を行うこととしています。
これを踏まえ、現監査公認会計士等の監査継続年数を考慮し、監査公認会計士等の品質管理体制、独立性及び専門性等を総合的に勘案した結果、後任の監査公認会計士等として監査法人元和を選任するものです。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ています。