繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 475億7200万
- 2024年3月31日 -22.93%
- 366億6300万
個別
- 2023年3月31日
- 373億1200万
- 2024年3月31日 -20.81%
- 295億4800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 10:43
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 資産除去債務否認額 10,356百万円 10,374百万円 繰延税金負債合計 △6,905百万円 △10,924百万円 繰延税金資産の純額 37,312百万円 29,548百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 10:43
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(*1)評価性引当額が前連結会計年度より3,307百万円減少している。この減少の主な要因は、将来減算一時差異のスケジューリングの結果、回収可能見込額が増加したことによるものである。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 減価償却費損金算入限度超過額 19,295百万円 22,453百万円 繰延税金負債合計 △7,937百万円 △15,606百万円 繰延税金資産の純額 47,572百万円 36,663百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ほくでんグループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成している。この連結財務諸表を作成するにあたり採用する重要な会計方針については「第5 経理の状況」に記載している。2024/06/27 10:43
ほくでんグループは、連結財務諸表を作成するにあたり、繰延税金資産の回収可能性、退職給付に係る負債及び資産、資産除去債務などに関して、過去の実績等を勘案し、合理的と考えられる見積り及び判断を行っているが、実際の結果は見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合がある。このうち、重要なものについては、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 重要な会計上の見積り」に記載している。
(6)経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/27 10:43
繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額