- #1 新潟・福島豪雨による特別損失に関する注記
8 新潟・福島豪雨による特別損失の内容
前連結会計年度(平成24年4月1日から平成25年3月31日まで)
2014/06/26 15:09- #2 東日本大震災による特別損失に関する注記
7 東日本大震災による特別損失の内容
前連結会計年度(平成24年4月1日から平成25年3月31日まで)
2014/06/26 15:09- #3 東日本大震災等の保険金受入による特別利益の注記
6 東日本大震災等の保険金受入による特別利益の内容
前連結会計年度(平成24年4月1日から平成25年3月31日まで)
2014/06/26 15:09- #4 業績等の概要
この結果,経常損益は前連結会計年度に比べ1,322億円増の390億円の利益となった。
また,当期純損益は,当社の退職給付制度改定益162億円並びに東日本大震災及び新潟・福島豪雨により生じた設備被害に対する受取保険金87億円を特別利益に計上したことなどから,前連結会計年度に比べ1,380億円増の343億円の利益となった。
当連結会計年度におけるセグメントの業績(セグメント間の内部取引消去前)は次のとおりである。
2014/06/26 15:09- #5 減損損失に関する注記(連結)
これらの資産は,厚生施設の廃止や,経営環境の悪化及び地価の下落等により投資の回収が困難と判断されることから,帳簿価額を回収可能価額まで減額し,当該減少額を減損損失として特別損失に計上したものである。
回収可能価額は正味売却価額により測定している。正味売却価額は,厚生施設については,固定資産税評価額を合理的に調整した金額をもとに算定しており,配電機器製造設備については,市場価格が観察できないため,合理的に算定した価額を時価としたものの,当該時価が処分費用見込額を下回ることから零円としている。また,事業用資産については,路線価による相続税評価額及び固定資産税評価額により評価している。
2014/06/26 15:09- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③当期純損益
税金等調整前当期純損益は,当社の退職給付制度改定益162億円並びに東日本大震災及び新潟・福島豪雨により生じた設備被害に対する受取保険金87億円を特別利益に計上したことなどから,前連結会計年度に比べ1,959億円増の640億円の利益となり,当期純損益は,前連結会計年度に比べ1,380億円増の343億円の利益となった。
(3) 財政状態の分析
2014/06/26 15:09- #7 退職給付制度の改定による特別利益の注記
5 退職給付制度の改定による特別利益の内容
前連結会計年度(平成24年4月1日から平成25年3月31日まで)
2014/06/26 15:09