- 9531
- 2026/09/30
- 時価
- 2兆733億円
- PER 予
- 14.93倍
- 2010年以降
- 3.29-31.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.56-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.94%
- ROE 予
- 7.94%
- ROA 予
- 3.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損益に持分法による投資損益を加減した金額と調整を行っている。2020/11/13 15:59
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2020/11/13 15:59
取得原価が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上している。
なお、上記の金額は、当第2四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額である。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/13 15:59
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの資産に関する情報2020/11/13 15:59
① 当第2四半期連結会計期間において、伏木万葉埠頭バイオマス発電(同)及び市原八幡埠頭バイオマス発電(同)を連結子会社としたことにより、前連結会計年度末に比べ、当第2四半期連結会計期間末の「電力」セグメントの資産の金額は65,460百万円増加している。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2020/11/13 15:59
(2) キャッシュ・フローの状況セグメント 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 金額(百万円) 構成比(%) 金額(百万円) 構成比(%)
当第2四半期連結累計期間においては、税金等調整前四半期純利益の計上に対し、有形固定資産の取得等があったものの、減価償却費の計上等があり、現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ42,247百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末には193,466百万円となった(前連結会計年度末比27.9%増)。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりである。