- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 5,000百万円
営業利益 97百万円
事業分離
2023/06/29 11:21- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっています。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の損益計算書は、売上高、売上総利益、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ9,662百万円増加し、当期純利益が6,957百万円増加しています。前事業年度の貸借対照表における「売掛金」は34,143百万円増加し、「繰延税金資産」は9,560百万円減少し、「繰越利益剰余金」は24,584百万円増加しています。また、前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、「繰越利益剰余金」の前期首残高は17,626百万円増加しています。
1株当たり情報に与える影響については、連結財務諸表に記載のとおりです。
2023/06/29 11:21- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっています。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上高、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ9,662百万円増加しています。前連結会計年度の連結貸借対照表における「受取手形、売掛金及び契約資産」は34,143百万円増加し、「繰延税金資産」は9,560百万円減少し、「利益剰余金」は24,584百万円増加しています。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、「利益剰余金」の前期首残高は17,626百万円増加しています。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しています。
2023/06/29 11:21- #4 役員報酬(連結)
(注) 2023年度の業績評価指標
| 財務指標 | 連結当期純利益 | 収益性 |
| 営業利益+持分法利益 |
| ガス・電力アカウント増加件数 | 成長性 |
| ソリューション売上高 |
| 海外2030年度営業利益貢献増加額 |
| 非財務指標 | 国内再エネ電源新規開発量海外再エネ電源新規開発量 |
| CO2削減貢献量 | ESG |
| 自社活動排出CO2ネット・ゼロ |
| グループ員エンゲージメント向上 |
②当事業年度における役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
2023/06/29 11:21- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
■主要計数
| 財務・環境指標 | 現在の姿(注)2(20‐22年度平均) | 2025年度 |
| 財務 | セグメント利益(注)1(営業利益+持分法利益) | 1,300億円 | 1,500億円 |
| ROA(注)1 | 3.0% | 4%程度 |
| ROE(注)1 | 7.3% | 8%程度 |
| D/Eレシオ | 0.91 | 0.9程度 |
(注) 1 スライド差補正後利益
2023/06/29 11:21- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
原油価格が前期より上昇傾向にあったこと等により、売上原価は前連結会計年度比47.0%増の2,596,462百万円となりました。経営効率化の一層の推進を図り、費用の抑制に最大限の努力を重ねてきたものの、退職給付に係る数理計算上の差異の費用処理額の増加等により販売費及び一般管理費は前連結会計年度比4.1%増の271,695百万円となりました。
売上高の増加が営業費用の増加を上回ったことから、営業利益は前連結会計年度比230.5%増の421,477百万円となりました。
④ 営業外損益及び経常利益
2023/06/29 11:21