四半期報告書-第222期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)

【提出】
2021/08/16 16:00
【資料】
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【項目】
41項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注3)
ガス電力海外エネルギー
関連
不動産
売上高
外部顧客への売上高246,64788,9228,59365,1874,336413,6861,967415,654-415,654
セグメント間の内部売上高又は振替高38,3331993,3977,4936,77856,20124,71480,916△80,916-
284,98089,12111,99072,68011,114469,88826,682496,570△80,916415,654
セグメント損益
営業損益27,7702,9832,6671,4163,02537,8621,34539,208△11,73827,469
持分法による投資損益--127-245372△11360-360
27,7702,9832,7941,4163,27038,2351,33339,569△11,73827,830

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報処理サービス事業、船舶事業等を含んでいる。
2 セグメント損益の調整額△11,738百万円には、セグメント間取引消去7百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△11,746百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業損益に持分法による投資損益を加減した金額と調整を行っている。
4 当第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、当連結会計年度における企業結合に係る暫定的な会計処理の確定の内容を反映している。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「海外」セグメントにおいて4,788百万円の減損損失を計上している。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注3)
ガス電力海外エネルギー
関連
不動産
売上高
外部顧客への売上高235,14580,81618,32563,6107,515405,4142,796408,211-408,211
セグメント間の内部売上高又は振替高38,1334142,2475,6366,49752,92921,21274,141△74,141-
273,27881,23120,57369,24714,013458,34424,009482,353△74,141408,211
セグメント損益
営業損益21,2793,5545,2542,1824,07136,341△89535,446△10,25325,192
持分法による投資損益--517-2257438752-752
21,2793,5545,7722,1824,29637,085△88636,198△10,25325,945

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報処理サービス事業、船舶事業等を含んでいる。
2 セグメント損益の調整額△10,253百万円には、セグメント間取引消去△27百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△10,225百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業損益に持分法による投資損益を加減した金額と調整を行っている。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更している。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「ガス」の売上高は1,111百万円減少、セグメント利益は67百万円減少し、「電力」の売上高は9,269百万円減少、セグメント利益は531百万円減少し、「エネルギー関連」の売上高は331百万円減少し、「不動産」の売上高は52百万円減少し、「その他」の売上高は170百万円減少、セグメント利益は24百万円増加している。

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