9531 東京瓦斯

有報資料
35項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

四半期報告書-第219期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)

【提出】
2018/11/09 15:10
【資料】
PDFをみる
【項目】
35項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他(注1)合計調整額
(注2)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注3)
ガス電力海外エネルギー
関連
不動産
売上高
外部顧客への
売上高
531,77298,62516,606127,2729,828784,1046,224790,329-790,329
セグメント間の内部売上高
又は振替高
47,2164673,90117,19210,88479,66231,604111,266△111,266-
578,98899,09220,507144,46420,713863,76737,828901,595△111,266790,329
セグメント利益
営業利益43,9066,7392,3734,8964,28462,2011,08763,288△19,07744,211
持分法による投資利益又は損失(△)--277--2771279-279
43,9066,7392,6514,8964,28462,4791,08863,567△19,07744,490

(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報処理サービス事業、船舶事業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△19,077百万円には、セグメント間取引消去892百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△19,969百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損益に持分法による投資損益を加減した金額と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他(注1)合計調整額
(注2)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注3)
ガス電力海外エネルギー
関連
不動産
売上高
外部顧客への
売上高
539,335123,84418,192135,46810,769827,6094,768832,378-832,378
セグメント間の内部売上高
又は振替高
52,180753,49822,36210,96589,08239,060128,143△128,143-
591,516123,91921,690157,83021,735916,69243,829960,521△128,143832,378
セグメント利益
営業利益21,9714,4905,0826,2114,49242,24835442,603△22,02620,576
持分法による投資利益又は損失(△)--191-225417△6411-411
21,9714,4905,2746,2114,71842,66534843,014△22,02620,987

(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報処理サービス事業、船舶事業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△22,026百万円には、セグメント間取引消去431百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△22,458百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損益に持分法による投資損益を加減した金額と調整を行っている。
(注)報告セグメントの変更等に関する事項
平成29年10月5日に発表した「東京ガスグループ2018-20年度経営計画GPS2020」に基づいて当連結会計年度からの事業区分の見直しを行ったため、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを変更している。
セグメント名称を「都市ガス」から「ガス」に変更し、「エネルギー関連」セグメントに含まれていたリキッドガス事業(液化石油ガス、産業ガス)、LNG販売等を「ガス」セグメントに、「その他」セグメントに含まれていたクレジットを「エネルギー関連」セグメントに、それぞれ移管した。
各報告セグメントの主な製品・サービスは以下のとおりである。
「ガス」…都市ガス、リキッドガス事業(液化石油ガス、産業ガス)、LNG販売等
「電力」…電力
「海外」…海外資源開発・投資、エネルギー供給等
「エネルギー関連」…エンジニアリングソリューション事業(エンジニアリング、エネルギーサービス
等)、ガス器具、ガス工事、建設等
「不動産」…土地及び建物の賃貸及び管理等
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントに基づき作成したものを記載している。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。