9531 東京瓦斯

有報資料
35項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

四半期報告書-第217期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)

【提出】
2017/02/14 13:06
【資料】
PDFをみる
【項目】
35項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注3)
都市ガス電力海外エネルギー
関連
不動産
売上高
外部顧客への 売上高884,44789,34121,244314,93314,0911,324,05815,8491,339,907-1,339,907
セグメント間の内部売上高又は振替高33,8252767670,10615,380119,66539,293158,959△158,959-
918,27389,61721,320385,03929,4721,443,72355,1431,498,867△158,9591,339,907
セグメント利益
営業利益119,3709,0462,05623,2325,149158,8542,766161,621△33,208128,412
持分法による投資利益--1,583--1,583211,604-1,604
119,3709,0463,63923,2325,149160,4382,787163,225△33,208130,017

(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報処理サービス事業、船舶事業、クレジット・リース事業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△33,208百万円には、セグメント間取引消去△506百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△32,701百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損益に持分法による投資損益を加減した金額と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間に、「海外」セグメントにおいて19,049百万円の減損損失を計上している。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注3)
都市ガス電力海外エネルギー
関連
不動産
売上高
外部顧客への 売上高679,329100,69419,654256,60214,9011,071,18214,8931,086,075-1,086,075
セグメント間の内部売上高又は振替高27,809581359,95216,080103,91446,733150,647△150,647-
707,139100,75219,667316,55430,9821,175,09661,6261,236,723△150,6471,086,075
セグメント利益
営業利益39,5812,60777410,2926,66559,9202,05261,973△33,81028,162
持分法による投資利益--1,639--1,63941,643-1,643
39,5812,6072,41310,2926,66561,5592,05663,616△33,81029,805

(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報処理サービス事業、船舶事業、クレジット・リース事業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△33,810百万円には、セグメント間取引消去1,226百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△35,037百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損益に持分法による投資損益を加減した金額と調整を行っている。
(注)報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、チャレンジ2020ビジョンの実現を図るため、グループ経営管理のあり方を検討し、平成28年度より新たなグループ経営管理の仕組みを導入することとした。このため、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを、「都市ガス」、「電力」、「海外」、「エネルギー関連」及び「不動産」に変更している。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントに基づき作成したものを記載している。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。