有価証券報告書-第163期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(7) のれんの償却方法及び償却期間
10年間で均等償却することとしている。ただし、のれんの金額の重要性が乏しい場合には、当該勘定が生じた年度の損益として処理している。
なお、平成22年3月31日以前に行われた企業結合により発生した負ののれんは10年間で均等償却することとしている。
10年間で均等償却することとしている。ただし、のれんの金額の重要性が乏しい場合には、当該勘定が生じた年度の損益として処理している。
なお、平成22年3月31日以前に行われた企業結合により発生した負ののれんは10年間で均等償却することとしている。