四半期報告書-第89期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある以下の事項が発生しております。
(重要な訴訟事件等)
当社の子会社である株式会社アール・ピー・ビルディングは、賃借している「リーガロイヤルホテル東京」に関し、借地借家法第32条に基づく賃料減額確認請求訴訟を提起している一方、賃貸人である三井住友信託銀行株式会社からも賃料請求反訴が提起され、係争中です。
当該訴訟の内容及び結果によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
なお、当該訴訟事件に関しては、「第4 経理の状況 2その他」に記載の通りです。
(重要な訴訟事件等)
当社の子会社である株式会社アール・ピー・ビルディングは、賃借している「リーガロイヤルホテル東京」に関し、借地借家法第32条に基づく賃料減額確認請求訴訟を提起している一方、賃貸人である三井住友信託銀行株式会社からも賃料請求反訴が提起され、係争中です。
当該訴訟の内容及び結果によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
なお、当該訴訟事件に関しては、「第4 経理の状況 2その他」に記載の通りです。