9605 東映

9605
2026/03/17
時価
4319億円
PER 予
17.83倍
2010年以降
7.37-41.51倍
(2010-2025年)
PBR
1.28倍
2010年以降
0.48-1.58倍
(2010-2025年)
配当 予
0.62%
ROE 予
7.17%
ROA 予
4.26%
資料
Link
CSV,JSON

東映(9605)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
83億2100万
2009年3月31日 +29.17%
107億4800万
2010年3月31日 -19.58%
86億4400万
2011年3月31日 +19.69%
103億4600万
2012年3月31日 +20.68%
124億8600万
2013年3月31日 +12.73%
140億7600万
2014年3月31日 -15.88%
118億4100万
2015年3月31日 -6.67%
110億5100万
2016年3月31日 +45.14%
160億3900万
2017年3月31日 +8.87%
174億6200万
2018年3月31日 +0.04%
174億6900万
2019年3月31日 +31.49%
229億7000万
2020年3月31日 -4.21%
220億300万
2021年3月31日 -40.93%
129億9700万
2022年3月31日 +37.03%
178億1000万
2023年3月31日 +104.04%
363億3900万
2024年3月31日 -19.25%
293億4200万
2025年3月31日 +19.81%
351億5500万

個別

2008年3月31日
46億4200万
2009年3月31日 +40.22%
65億900万
2010年3月31日 -14.67%
55億5400万
2011年3月31日 -5.58%
52億4400万
2012年3月31日 +2.25%
53億6200万
2013年3月31日 +24.84%
66億9400万
2014年3月31日 -12.74%
58億4100万
2015年3月31日 -7.62%
53億9600万
2016年3月31日 -5.47%
51億100万
2017年3月31日 -9.31%
46億2600万
2018年3月31日 -16.19%
38億7700万
2019年3月31日 +17.08%
45億3900万
2020年3月31日 -7.47%
42億
2021年3月31日
-4億3400万
2022年3月31日
6億8000万
2023年3月31日 +785.44%
60億2100万
2024年3月31日 -39.48%
36億4400万
2025年3月31日 -75.71%
8億8500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2025/06/25 15:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△3,591百万円には、セグメント間取引消去△113百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,477百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額63,660百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産72,073百万円、セグメント間の債権債務相殺消去額△8,413百万円が含まれております。
※全社資産の主なものは、当社の余資運用資金、長期投資資金及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/25 15:30
#3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当社は、2024年5月15日開催の取締役会において、「東映会館(本社ビル)」再開発及び本社移転について決議しました。再開発及び本社移転に伴い利用見込みがなくなる固定資産については、移転予定日までの期間で減価償却が完了するよう耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ484百万円減少しております。
2025/06/25 15:30
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 15:30
#5 役員報酬(連結)
b 賞与
当社が持続的成長を目指していくにあたり業務執行の成果を測る上で適切であることから、各事業年度の当社の単体当期純利益及び連結営業利益等に連動する制度とします。個々の取締役の年間賞与額は、役位別の賞与標準額に各事業年度の計画策定時の目標値の達成率等により決まる支給率を乗じることにより、0%~110%の範囲内で変動するものとし、年2回に分けて支給するものとします。
c 業績連動型株式報酬
2025/06/25 15:30
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・売上構成比率における海外割合が50%
営業利益 ベースラインとして250億~400億円
・ROE8%以上
2025/06/25 15:30
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下で当社グループは、映像関連事業を中心により一層のコンテンツ事業の強化及び効率的な活用を図り、堅実な営業施策に努めました。
その結果、売上高は1,799億2千2百万円、営業利益は351億5千5百万円、経常利益は399億9千2百万円となり、また、特別利益として投資有価証券売却益を、特別損失として投資有価証券評価損等を計上いたしまして、親会社株主に帰属する当期純利益は157億2千2百万円となりました。
2025/06/25 15:30

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