四半期報告書-第116期第2四半期(平成26年5月1日-平成26年7月31日)
※2 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年2月1日 至 平成25年7月31日)
当社グループは、当初の収益見込みを下回ることとなった飲食店等5店舗について減損損失を認識し、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(72,038千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物69,332千円、器具及び備品2,706千円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値または正味売却価額により測定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため、回収可能価額を零としております。また、正味売却価額については、時価は市場価額を基礎として合理的な見積りにより評価し、転用可能な資産以外については売却可能性が見込めないため、回収可能価額を零としております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年2月1日 至 平成26年7月31日)
該当事項はありません。
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年2月1日 至 平成25年7月31日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 金額 |
| 飲食店等5店舗 | 建物及び構築物等 | 千葉県船橋市等 | 72,038千円 |
当社グループは、当初の収益見込みを下回ることとなった飲食店等5店舗について減損損失を認識し、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(72,038千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物69,332千円、器具及び備品2,706千円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値または正味売却価額により測定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため、回収可能価額を零としております。また、正味売却価額については、時価は市場価額を基礎として合理的な見積りにより評価し、転用可能な資産以外については売却可能性が見込めないため、回収可能価額を零としております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年2月1日 至 平成26年7月31日)
該当事項はありません。