四半期報告書-第120期第2四半期(平成30年5月1日-平成30年7月31日)
※2 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年2月1日 至 平成29年7月31日)
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年2月1日 至 平成30年7月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、当初の収益見込みを下回ることとなった飲食店舗について減損損失を認識し、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(18,525千円)として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物17,641千円およびその他884千円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため、回収可能価額を零としております。
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年2月1日 至 平成29年7月31日)
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年2月1日 至 平成30年7月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途 | 種類 | 場所 | 金額 |
| 飲食店舗 | 建物及び構築物等 | 千葉県市川市 | 18,525千円 |
当社グループは、当初の収益見込みを下回ることとなった飲食店舗について減損損失を認識し、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(18,525千円)として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物17,641千円およびその他884千円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため、回収可能価額を零としております。