武蔵野興業(9635)の繰延税金資産の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 5282万
- 2019年6月30日 +5.4%
- 5567万
- 2019年9月30日 -1.54%
- 5481万
- 2019年12月31日 +1.8%
- 5580万
- 2020年3月31日 -50.46%
- 2764万
- 2020年6月30日 -5.06%
- 2624万
- 2020年9月30日 -5.8%
- 2472万
- 2020年12月31日 +9.87%
- 2716万
- 2021年3月31日 -12.93%
- 2365万
- 2021年6月30日 +7%
- 2530万
- 2021年9月30日 ±0%
- 2530万
- 2021年12月31日 ±0%
- 2530万
- 2022年3月31日 -13.38%
- 2192万
- 2022年6月30日 +1.35%
- 2221万
- 2022年9月30日 -7.16%
- 2062万
- 2022年12月31日 +10.3%
- 2275万
- 2023年3月31日 +142.18%
- 5509万
- 2023年6月30日 +3.27%
- 5689万
- 2023年9月30日 -5.1%
- 5399万
- 2023年12月31日 -3.04%
- 5235万
- 2024年3月31日 -6.39%
- 4901万
- 2024年6月30日 +9.29%
- 5356万
- 2024年9月30日 -2.77%
- 5208万
- 2024年12月31日 -5.74%
- 4909万
- 2025年3月31日 +9.54%
- 5377万
- 2025年6月30日 -0.47%
- 5351万
- 2025年9月30日 -6.98%
- 4978万
- 2025年12月31日 -6.75%
- 4642万
- 2026年3月31日 -8.11%
- 4265万
個別
- 2019年3月31日
- 2710万
- 2023年3月31日 +19.27%
- 3232万
- 2024年3月31日 -6.04%
- 3037万
- 2025年3月31日 +2%
- 3098万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/30 14:55
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 136,947千円 140,928千円 貸倒に係る損失 143,361千円 150,648千円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,537千円 △1,540千円 繰延税金資産(負債)の純額 30,375千円 30,982千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/30 14:55
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 188,117千円 177,699千円 貸倒に係る損失 18,590千円 19,126千円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,537千円 △1,540千円 繰延税金資産の純額 48,711千円 53,774千円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 減損損失の認識の要否の判定において、将来キャッシュ・フローおよび長期成長率等について一定の仮定を設定しております。これらの仮定は、将来の不確実性な経済状況および会社の経営状況の影響を受け、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2025/06/30 14:55
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した額