土佐観光施設の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年6月30日
- 1億5080万
- 2011年6月30日 -4.13%
- 1億4457万
- 2012年6月30日 +8.86%
- 1億5738万
- 2013年6月30日 -4.49%
- 1億5031万
- 2014年6月30日 +0.05%
- 1億5039万
- 2015年6月30日 -3.64%
- 1億4491万
- 2016年6月30日 -8.37%
- 1億3278万
- 2017年6月30日 +5.12%
- 1億3958万
- 2018年6月30日 -3.17%
- 1億3516万
- 2019年6月30日 -2.59%
- 1億3166万
- 2020年6月30日 -12.49%
- 1億1522万
- 2021年6月30日 +26.44%
- 1億4569万
- 2022年6月30日 +4.92%
- 1億5286万
- 2023年6月30日 +8.7%
- 1億6616万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2024/03/29 9:44
2 地域ごとの情報(単位:千円) ゴルフ営業部門 会員収入部門 売店・喫茶・食堂収入部門 合計 外部顧客への売上高 253,978 49,377 20,808 324,164
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/03/29 9:44
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #3 事業の内容
- (3) 部門別売上高比率2024/03/29 9:44
当事業年度における売上高及びその構成比並びに前年対比は次のとおりです。
第66期 第67期 金額(千円) 構成比(%) 金額(千円) 構成比(%) - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/03/29 9:44
売上高は、すべて本邦の外部顧客への売上高のため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当ゴルフ場の入場者数は、41,185人で前年比4.4%増加(1,741人増)となりました。本年度も引き続き各種イベントを開催するとともに、ネット予約に注力し、様々なプランを打ち出し集客に努めてまいりました。結果、3期連続の前年比増加となりました。今後の課題としては、イベントでの集客、集客力の向上と組織営業、ネット予約の活用等により入場者増加を目指してまいります。2024/03/29 9:44
以上の結果、当期の売上高は、342,292千円となりました。入場者数が前年比1,741人増加した結果、売上高は前年比18,127千円(5.6%)増加しました。
他方、諸経費につきましては、売上原価で、前年比316千円(0.2%)減少しました。労務費が前年比2,082千円増加したものの、農薬等の種類、使用方法の改善によるコース維持費の減少及びコース内備品等の消耗品費が減少したことにより経費が前年比2,928千円減少したことによるものです。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2024/03/29 9:44
(単位:千円) ゴルフ営業部門 会員収入部門 売店・喫茶・食堂収入部門 合計 外部顧客への売上高 269,709 50,604 21,977 342,292 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 売店収入、喫茶収入については、販売を行った時点で収益を計上しております。2024/03/29 9:44
食堂収入については、食堂営業を外部委託しており、委託会社の1ヶ月の売上高の一部が委託収入となることから、1ヶ月の食堂利用が終了した時点で収益を計上しております。
5 キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/03/29 9:44
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。