四半期報告書-第42期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
※1 減損損失の内容は次のとおりであります。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
当社グループは、事業用資産については各個別店舗毎にグルーピングを行っております。
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、収益性が著しく低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,885百万円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は、正味売却価額より測定しております。正味売却価額は、売却見込額等合理的な見積りにより算定しております。
減損損失の内訳は、次のとおりであります。
建物及び構築物 1,885百万円
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
当社グループは、事業用資産については各個別店舗毎にグルーピングを行っております。
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、出店計画中止に伴い今後の使用見込みがなくなった事業用資産について、当該減少額を減損損失(145百万円)として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は、次のとおりであります。
建設仮勘定 145百万円
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 米国 | 事業用資産 | 建物及び構築物 |
当社グループは、事業用資産については各個別店舗毎にグルーピングを行っております。
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、収益性が著しく低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,885百万円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は、正味売却価額より測定しております。正味売却価額は、売却見込額等合理的な見積りにより算定しております。
減損損失の内訳は、次のとおりであります。
建物及び構築物 1,885百万円
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 中華人民共和国 | 事業用資産 | 建設仮勘定 |
当社グループは、事業用資産については各個別店舗毎にグルーピングを行っております。
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、出店計画中止に伴い今後の使用見込みがなくなった事業用資産について、当該減少額を減損損失(145百万円)として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は、次のとおりであります。
建設仮勘定 145百万円