- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)減損損失の調整額には、各報告セグメントに帰属しない全社資産の減損損失397百万円が含まれております。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、セグメント間取引消去△871百万円、各報告セグメントに帰属しないソフトウエア等の設備投資額1,397百万円が含まれております。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/06/25 13:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
(4)減損損失の調整額には、各報告セグメントに帰属しない全社資産の減損損失1,413百万円が含まれております。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、セグメント間取引消去△793百万円、各報告セグメントに帰属しないソフトウエア等の設備投資額1,098百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/06/25 13:06- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/25 13:06 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産と関係債務は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 土地 | 24,460 | 24,126 |
| その他の無形固定資産(借地権) | 818 | 818 |
| 投資有価証券 | 1,525 | 1,132 |
同上の債務
2015/06/25 13:06- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 子会社の連結開始時の時価評価による簿価修正額(土地・建物) | △ 6,889 | △ 6,142 |
| 子会社の連結開始時の時価評価による簿価修正額(無形固定資産) | △ 5,160 | △ 4,420 |
| 子会社の連結開始時の時価評価による簿価修正額(その他固定資産) | △ 2,284 | △ 1,096 |
連結会計年度末日における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2015/06/25 13:06- #6 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループ(当社および連結子会社)の当連結会計年度における有形固定資産ならびに無形固定資産への設備投資額は、総額で62,069百万円であり、その主なものはセキュリティサービス事業におけるシステム設備(警報機器・設備)に対する投資31,907百万円、メディカルサービス事業における医療高齢者施設ならびに医療機関向け賃貸営業用資産に対する投資10,111百万円および情報通信事業におけるデータセンター事業等に対する投資4,159百万円であります。
当連結会計年度におけるセグメントごとの設備投資(有形・無形固定資産)は、次のとおりであります。
2015/06/25 13:06- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、現金及び預金が217億円(10.3%)増加の2,322億円、有価証券が155億円(120.1%)増加の285億円、リース債権及びリース投資資産が60億円(18.2%)増加の392億円、仕掛販売用不動産が56億円(36.8%)増加の210億円、現金護送業務用現金及び預金が82億円(14.0%)減少の503億円となり、流動資産合計は前期末比415億円(7.4%)増加の6,001億円となりました。
固定資産は、投資有価証券が380億円(15.5%)増加の2,843億円、退職給付に係る資産が173億円(98.8%)増加の350億円、繰延税金資産が86億円(64.0%)減少の48億円、無形固定資産が41億円(7.8%)減少の494億円となり、固定資産合計は前期末比409億円(5.3%)増加の8,105億円となりました。
②負債
2015/06/25 13:06- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2015/06/25 13:06