有価証券報告書-第60期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要政策と認識し、収益に応じた配当を行うとともに、長期的に安定した配当を維持することを基本方針としております。当社の剰余金の配当は期末配当の年1回を基本方針としております。なお、当事業年度の期末配当の決定機関は取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり10円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は40.2%となりました。
内部留保資金の使途につきましては、グループ企業体質強化のために活用し、事業の拡大強化に努めてまいる所存であります。
基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり10円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は40.2%となりました。
内部留保資金の使途につきましては、グループ企業体質強化のために活用し、事業の拡大強化に努めてまいる所存であります。
基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) | |
| 平成26年4月24日取締役会決議 | 80,707 | 10.00 |