9760 進学会 HD

有報資料
138項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

有価証券報告書-第44期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/06/28 14:08
【資料】
PDFをみる
【項目】
138項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産、繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
繰延税金資産
役員退職慰労引当金77,213千円79,844 千円
有価証券評価損78,551 〃87,862 〃
未払賞与20,923 〃18,023 〃
減損損失337,788 〃334,194 〃
資産除去債務82,214 〃82,612 〃
税務上の繰越欠損金(注)2― 〃593,078 〃
その他222,232 〃65,436 〃
繰延税金資産小計818,921 〃1,261,051 〃
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額― 〃△593,078 〃
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額― 〃△581,541 〃
評価性引当額小計(注)1△722,434 〃△1,174,619 〃
繰延税金資産合計96,487 〃86,431 〃
繰延税金負債
有価証券評価差額金△256,045 〃△101,597 〃
退職給付に係る資産△34,973 〃△43,265 〃
資産除去債務に対する除去費用△20,800 〃△33,301 〃
繰延税金負債合計△311,819 〃△178,165 〃
繰延税金資産(負債)の純額△215,332 〃△91,733 〃

(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
流動資産-繰延税金資産39,390千円―千円
固定資産-繰延税金資産22,879 〃2,476 〃
流動負債-繰延税金負債― 〃― 〃
固定負債-繰延税金負債277,601 〃94,209 〃

(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
当連結会計年度(2019年3月31日)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超合計
税務上の繰越欠損金(※1)593,078千円593,078千円
評価性引当額△593,078〃△593,078〃
繰延税金資産

(※1)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度において、税金等調整前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。