有価証券報告書-第51期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/06/22 14:37
【資料】
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【項目】
107項目
(有価証券関係)
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成28年3月31日)
区分連結貸借対照表計上額
(千円)
時価
(千円)
差額
(千円)
時価が連結貸借対照表計上額
を超えるもの
国債・地方債等520,025520,571546
社債---
その他---
小計520,025520,571546
時価が連結貸借対照表計上額
を超えないもの
国債・地方債等---
社債---
その他---
小計---
合計520,025520,571546

当連結会計年度(平成29年3月31日)
区分連結貸借対照表計上額
(千円)
時価
(千円)
差額
(千円)
時価が連結貸借対照表計上額
を超えるもの
国債・地方債等20,00020,07070
社債---
その他---
小計20,00020,07070
時価が連結貸借対照表計上額
を超えないもの
国債・地方債等---
社債---
その他---
小計---
合計20,00020,07070


2.その他有価証券
前連結会計年度(平成28年3月31日)
区分連結貸借対照表計上額
(千円)
取得原価
(千円)
差額
(千円)
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
①株式288,277126,001162,276
②債券
社債106,380106,29485
その他---
③その他---
小計394,657232,295162,362
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
①株式148,747193,058△44,311
②債券
社債---
その他430,650449,850△19,200
③その他238,817247,729△8,911
小計818,215924,537△106,322
合計1,212,8731,156,83356,039

(注) 1.取得原価は減損処理後の金額で表示しております。
なお、減損処理にあたっては当決算末日の時価が取得価格に比べ50%以上下落した場合にはすべて減損処理を行っております。また、個別銘柄で当決算末日より前2年間の各日の時価が2年間を通じて取得原価に比べて30%以上50%未満下落した状態にある場合や、発行会社が債務超過の状態にある場合、または2期連続で損失を計上しており、翌期も損失が予想される場合には、回復する見込みがあるとは認められないため減損処理を行うこととしております。
2.②債券のその他の中には、組込デリバティブを区分して測定できない複合金融商品が含まれており、それらの時価評価を行い、有価証券評価損19,200千円(当連結会計年度53,100千円の評価損)を計上しております。
当連結会計年度(平成29年3月31日)
区分連結貸借対照表計上額
(千円)
取得原価
(千円)
差額
(千円)
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
①株式268,909111,281157,628
②債券
社債105,530105,183346
その他---
③その他---
小計374,439216,465157,974
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
①株式257,737281,817△24,079
②債券
社債---
その他---
③その他244,162244,988△825
小計501,900526,805△24,905
合計876,340743,271133,068

(注) 1.取得原価は減損処理後の金額で表示しております。
なお、減損処理にあたっては当決算末日の時価が取得価格に比べ50%以上下落した場合にはすべて減損処理を行っております。また、個別銘柄で当決算末日より前2年間の各日の時価が2年間を通じて取得原価に比べて30%以上50%未満下落した状態にある場合や、発行会社が債務超過の状態にある場合、または2期連続で損失を計上しており、翌期も損失が予想される場合には、回復する見込みがあるとは認められないため減損処理を行うこととしております。
3.連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)
区分売却額
(千円)
売却益の合計額
(千円)
売却損の合計額
(千円)
株式179,47298,582-
その他905,2163,715-
合計1,084,688102,297-

当連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)
区分売却額
(千円)
売却益の合計額
(千円)
売却損の合計額
(千円)
株式57,95130,842-
その他5,340--
合計63,29130,842-

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