スクウェア・エニックスHD(9684)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 236億5500万
- 2009年3月31日 -19.79%
- 189億7400万
- 2010年3月31日 +9.82%
- 208億3800万
- 2011年3月31日 -28.85%
- 148億2700万
- 2012年3月31日 -54.23%
- 67億8600万
- 2013年3月31日 -98.38%
- 1億1000万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 216億9800万
- 2015年3月31日 -62.52%
- 81億3200万
- 2016年3月31日 +148.2%
- 201億8400万
- 2017年3月31日 +26.52%
- 255億3700万
- 2018年3月31日 +19.97%
- 306億3800万
- 2019年3月31日 -60.39%
- 121億3500万
- 2020年3月31日 +48.37%
- 180億500万
- 2021年3月31日 +94.39%
- 350億
- 2022年3月31日 -21.23%
- 275億7000万
- 2023年3月31日 -55.65%
- 122億2600万
- 2024年3月31日 +327.27%
- 522億3800万
- 2025年3月31日 -18.1%
- 427億8100万
- 2026年3月31日 +20.58%
- 515億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ32,185百万円増加して、275,796百万円となりました。キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下のとおりであります。2026/06/23 10:09
a .営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動の結果得られた資金は51,584百万円(前期比20.6%増)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/23 10:09
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「暗号資産評価損(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
また、前連結会計年度において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「暗号資産売却損益(△は益)」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。