- 9684
- 2026/09/18
- 時価
- 1兆1005億円
- PER 予
- 34.83倍
- 2010年以降
- 赤字-60.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.05倍
- 2010年以降
- 0.86-3.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.44%
- ROE 予
- 8.75%
- ROA 予
- 7.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 337億7100万
- 2018年12月31日 -65.3%
- 117億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△8,599百万円には、報告セグメントに帰属しない一般管理費△8,626百万円が含まれております。2019/02/08 10:07
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 10:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ゲームを中心とするデジタルエンタテインメント・コンテンツの企画、開発、販売及び運営を行っております。デジタルエンタテインメント・コンテンツは、顧客のライフスタイルにあわせて、家庭用ゲーム機 (携帯ゲーム機含む)、PC、スマートデバイス等、多様な利用環境に対応しています。2019/02/08 10:07
当事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は130,482百万円(前年同期比9.1%減)となり、営業利益は14,803百万円(前年同期比59.3%減)となりました。
家庭用ゲーム機向けタイトルにおいては、「SHADOW OF THE TOMB RAIDER」、「JUST CAUSE 4」、「OCTOPATH TRAVELER」などを発売したことから、前年同期比で増収となりました。一方で、新規大型タイトルの開発費の償却や広告宣伝費が増加したことから、前年同期比で減益となりました。