建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 43億300万
- 2024年3月31日 +3.7%
- 44億6200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/06/24 10:41
デジタルエンタテインメント事業におけるサーバー設備(工具、器具及び備品)及びアミューズメント事業における店舗設備(建物及び構築物、工具、器具及び備品並びにアミューズメント機器)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/06/24 10:41
建物及び構築物 2~60年
工具、器具及び備品 2~20年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/24 10:41
前連結会計年度(自 2022年4月 1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月 1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 7百万円 工具、器具及び備品 53 23 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/06/24 10:41
アミューズメント事業では、直営店は店舗毎に、また、レンタル店、フランチャイズ店、アミューズメント機器製造販売などは個々の事業部単位で資産のグルーピングをしております。また、事業の用に供していない遊休資産及び処分予定資産については、個別にグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都新宿区他 処分予定資産 アミューズメント機器 0 福岡県北九州市、青森県青森市他 店舗 建物及び構築物 11 工具、器具及び備品 0 その他 2
上表のうち、遊休資産に関しては帳簿価額に対して市場価格が著しく下落し、かつ、今後の使用見込みが未確定なものであるため、回収可能価額まで帳簿価額を引き下げております。処分予定資産、店舗、家庭用ゲーム開発及び業務用ゲーム機器開発の資産に関しては、投資額の回収が見込めなくなったと判断し、当該回収可能価額まで帳簿価額を引き下げております。なお、回収可能価額の算定にあたっては正味売却価額により測定しております。正味売却価額は、合理的に算定された市場価格等によっております。