市進 HD(4645)の営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- -7億2911万
- 2011年5月31日 -7.98%
- -7億8726万
- 2012年5月31日 -39.15%
- -10億9551万
- 2013年5月31日
- -7億9396万
- 2014年5月31日
- -7億3602万
- 2015年5月31日
- -6億9989万
- 2016年5月31日
- -6億2934万
- 2017年5月31日
- -6億1239万
- 2018年5月31日
- -5億4503万
- 2019年5月31日 -15.1%
- -6億2736万
- 2020年5月31日
- -4億2610万
- 2021年5月31日
- -2億5929万
- 2022年5月31日 -1.17%
- -2億6233万
- 2023年5月31日
- -2億3540万
- 2024年5月31日 -0.25%
- -2億3599万
- 2025年5月31日 -24.28%
- -2億9328万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失(△)と調整を行っております。2024/07/12 16:00
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業損失(△)と調整を行っております。2024/07/12 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におきましては、グループ全体の売上高は前年同期に比べプラスで推移いたしました。経費面におきましては、物価高が長期化している中、引き続き、人材の適正配置、賃借面積の適正化、業務効率化など、さらなる利益率改善に努めております。2024/07/12 16:00
当第1四半期連結累計期間における売上高は3,966百万円(前年同四半期比105.0%)、営業損失は235百万円(前年同四半期営業損失235百万円)、子会社株式取得関連費用42百万円の計上などにより、経常損失は316百万円(前年同四半期経常損失316百万円)、法人税等調整額の減少などにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は222百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失165百万円)となっております。
なお、当社グループの四半期実績の特徴といたしまして、教育サービス事業における第1四半期には収益の基礎となる在籍生徒数が最も少ない期間であること、また、夏期講習や冬期講習といった収益に大きく寄与するイベントが実施されない期間であることから、売上高が他の四半期と比較して少なくなります。その一方で、教室の賃借料や人件費などの固定的費用や広告宣伝費などの先行投資的費用は期首から発生することから、季節的な収益変動要因が生じることとなります。