有価証券報告書-第31期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
- 【提出】
- 2018/06/27 9:44
- 【資料】
- PDFをみる
- 【項目】
- 110項目
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 4~8年
機械装置及び運搬具 3~5年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。