リログループ(8876)の営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- 80億8600万
- 2020年9月30日 +127.06%
- 183億6000万
- 2020年12月31日 +16.51%
- 213億9100万
- 2021年3月31日 +15.79%
- 247億6900万
- 2021年6月30日 -91.77%
- 20億3900万
- 2021年9月30日 +459.54%
- 114億900万
- 2021年12月31日 +22.34%
- 139億5800万
- 2022年3月31日 +28.86%
- 179億8600万
- 2022年6月30日
- -24億2900万
- 2022年9月30日
- 20億600万
- 2022年12月31日 +169.74%
- 54億1100万
- 2023年3月31日 -0.39%
- 53億9000万
- 2023年6月30日 -15.97%
- 45億2900万
- 2023年9月30日 +163.06%
- 119億1400万
- 2023年12月31日 +30.74%
- 155億7600万
- 2024年3月31日 +19.89%
- 186億7400万
- 2024年6月30日 -55.04%
- 83億9600万
- 2024年9月30日 +105.26%
- 172億3400万
- 2024年12月31日 +25.33%
- 215億9900万
- 2025年3月31日 +20.13%
- 259億4700万
- 2025年9月30日 -40.63%
- 154億600万
- 2025年12月31日 +27.32%
- 196億1500万
有報情報
- #1 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (21) キャッシュ・フロー2025/06/26 9:07
リロケーション事業の借上社宅管理事業等から生じるリース債権およびリース負債のキャッシュ・フローについては、営業活動から生じるキャッシュ・フローとして、営業活動によるキャッシュ・フローに表示しております。なお、借上社宅管理事業における転貸サービスに係るリース負債の増減については、「営業債権及びその他の債権の増減」に含められるリース債権の増減に対応させるために、「営業債務及びその他の債務の増減」で表示しており、それ以外の事業用リースに係るリース負債の減少については「事業用リース負債の減少」として表示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は下記のとおりです。2025/06/26 9:07
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、259億47百万円(前年同期比72億72百万円増)となりました。税引前当期利益528億63百万円、減価償却費及び償却費173億48百万円、事業用リース負債の減少88億5百万円、営業債務及びその他の債務の増加額44億80百万円を計上したことが主な要因です。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/06/26 9:07
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前当期利益又は損失(△) △19,404 52,863 法人所得税の支払額 △11,866 △5,750 営業活動によるキャッシュ・フロー 18,674 25,947