野村総合研究所(4307)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 127億1900万
- 2013年6月30日 -71.72%
- 35億9700万
- 2013年9月30日 +99.56%
- 71億7800万
- 2013年12月31日 +53.62%
- 110億2700万
- 2014年3月31日 +39.04%
- 153億3200万
- 2014年6月30日 -71.18%
- 44億1800万
- 2014年9月30日 +93.89%
- 85億6600万
- 2014年12月31日 +47.51%
- 126億3600万
- 2015年3月31日 +32.64%
- 167億6100万
- 2015年6月30日 -76.95%
- 38億6400万
- 2015年9月30日 +98.45%
- 76億6800万
- 2015年12月31日 +21.56%
- 93億2100万
- 2016年3月31日 +38.65%
- 129億2400万
- 2016年6月30日 -75.22%
- 32億200万
- 2016年9月30日 +104.43%
- 65億4600万
- 2016年12月31日 +51.59%
- 99億2300万
- 2017年3月31日 +35.65%
- 134億6100万
- 2017年6月30日 -74.53%
- 34億2900万
- 2017年9月30日 +107.96%
- 71億3100万
- 2017年12月31日 +48.35%
- 105億7900万
- 2018年3月31日 +37.39%
- 145億3400万
- 2018年6月30日 -74.11%
- 37億6300万
- 2018年9月30日 +96.63%
- 73億9900万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当社グループは、サステナビリティに関連するリスクと機会を評価、管理するため、重要指標(マテリアリティ指標)と2026年3月期の目標値を定めています。事業環境変化を踏まえ、指標及び目標を2026年3月期に更新しています。2025/06/18 15:30
(注)※1 デジタル技術で新しいビジネスモデルそのものを生み出すDXを「DX2.0」、社会課題を解決し、パラダイム変革を実現するDXを「DX3.0」と定義。マテリアリティ 重要指標(●:当年度まで、◆:2026年3月期より) 2026年3月期目標 (参考)当年度実績 ◆AI関連投資額※2 168億円 - 最適社会の共創 ビジネスプラットフォーム売上高 1,470億円 1,386億円 安全安心社会の共創 ●強くてしなやかな社会を支える安全安心関連売上高※3 - 2,013億円 ◆セキュリティ関連事業売上高 904億円 - ●価値共創共感度※4(当社国内グループ) - 69%
※2 AI関連投資額は知的資本投資額の内数。 - #2 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ※1:「社外役員が役員等を務める他の会社等」は、東京証券取引所が開示を求める「社外役員の独立性に関する事項」の属性情報における範囲を参考に、現在を含む直近10年内において社外役員が業務執行者であった主要な会社等を対象としています。2025/06/18 15:30
※2:関係については、資本的関係は議決権を1%以上保有するものを、取引関係は当社又は相手先の総売上高に占める割合が1%以上のものを、それぞれ記載対象としています。
(会計監査等との連携等) - #3 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 関係会社との取引高2025/06/18 15:30
(単位:百万円) 前事業年度(自 2023年4月 1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 80,627 83,949 仕入高 83,904 73,822