有価証券報告書-第34期(平成28年3月1日-平成29年2月28日)
(損益計算書関係)
※1 減損損失
第33期(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当事業年度において、業績の低迷などにより収益性が悪化している資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である教室を主としてグルーピングしております。
回収可能額算定にあたっては、収益性が悪化していることから、回収可能額を保守的にゼロと見積り、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
(減損損失の内訳)
第34期(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当事業年度において、業績の低迷などにより収益性が悪化している資産グループについて減損損失を計上しております。
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である教室を主としてグルーピングしております。
回収可能額算定にあたっては、収益性が悪化していることから、回収可能額を保守的にゼロと見積り、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
(減損損失の内訳)
※1 減損損失
第33期(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途 | 種類 | 場所 | 金額 (千円) |
| 事業用資産 | 建物、工具、器具及び備品、並びにリース資産 | 千葉県千葉市美浜区内教室他 (7教室) | 8,500 |
当事業年度において、業績の低迷などにより収益性が悪化している資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である教室を主としてグルーピングしております。
回収可能額算定にあたっては、収益性が悪化していることから、回収可能額を保守的にゼロと見積り、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
(減損損失の内訳)
| 建物 | 3,945千円 |
| 工具、器具及び備品 | 93千円 |
| リース資産 | 4,461千円 |
| 計 | 8,500千円 |
第34期(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途 | 種類 | 場所 | 金額 (千円) |
| 事業用資産 | 建物、工具、器具及び備品、並びにリース資産他 | 東京都調布市内教室他(8教室) | 21,909 |
当事業年度において、業績の低迷などにより収益性が悪化している資産グループについて減損損失を計上しております。
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である教室を主としてグルーピングしております。
回収可能額算定にあたっては、収益性が悪化していることから、回収可能額を保守的にゼロと見積り、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
(減損損失の内訳)
| 建物 | 12,978千円 |
| 工具、器具及び備品 | 587千円 |
| リース資産 | 6,889千円 |
| 長期前払費用 | 1,454千円 |
| 計 | 21,909千円 |