四半期報告書-第41期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30)
※2 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは減損損失を計上いたしました。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である教室を主としてグルーピングしております。
オンライン個別指導事業については、8月30日をもって新規顧客のお問い合わせ対応を終了したため、回収可能価額をゼロと見積り、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
また、教室の統合を決定したことにより、回収可能性が認められなくなった資産について、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
(減損損失の内訳)
当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日)
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは減損損失を計上いたしました。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である教室を主としてグルーピングしております。
教室の統合を決定したことにより、回収可能性が認められなくなった資産について、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
(減損損失の内訳)
前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは減損損失を計上いたしました。
| 用途 | 種類 | 場所 | 金額(千円) |
| 事業用資産 | 建物、工具、器具及び備品、リース資産並びに長期前払費用 | 福岡県内教室他(2教室) | 7,954 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である教室を主としてグルーピングしております。
オンライン個別指導事業については、8月30日をもって新規顧客のお問い合わせ対応を終了したため、回収可能価額をゼロと見積り、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
また、教室の統合を決定したことにより、回収可能性が認められなくなった資産について、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
(減損損失の内訳)
| 建物 | 6,372千円 |
| 工具、器具及び備品 | 511千円 |
| リース資産 | 821千円 |
| 長期前払費用 | 247千円 |
| 計 | 7,954千円 |
当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日)
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは減損損失を計上いたしました。
| 用途 | 種類 | 場所 | 金額(千円) |
| 事業用資産 | 建物、工具、器具及び備品、長期前払費用並びに電話加入権 | 東京都内教室他(2教室) | 23,204 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である教室を主としてグルーピングしております。
教室の統合を決定したことにより、回収可能性が認められなくなった資産について、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
(減損損失の内訳)
| 建物 | 20,235千円 |
| 工具、器具及び備品 | 328千円 |
| 長期前払費用 | 2,340千円 |
| 電話加入権 | 299千円 |
| 計 | 23,204千円 |