有価証券報告書-第32期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
※1 減損損失
第31期(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当事業年度において、業績の低迷などにより収益性が悪化している資産グループについて減損損失を計上しました。
(減損損失の内訳)
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である教室を主としてグルーピングしております。
回収可能価額の算定にあたっては、収益性が悪化していることから保守的に見積り、回収可能価額をゼロとして帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
第32期(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当事業年度において、業績の低迷などにより収益性が悪化している資産グループについて減損損失を計上しました。
(減損損失の内訳)
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である教室を主としてグルーピングしております。
回収可能価額の算定にあたっては、収益性が悪化していることから保守的に見積り、回収可能価額をゼロとして帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
第31期(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途 | 種類 | 場所 | 金額 (千円) |
| 事業用資産 | 建物、工具、器具及び備品及びリース資産他 | 東京都練馬区内教室他(10教室) | 13,948 |
当事業年度において、業績の低迷などにより収益性が悪化している資産グループについて減損損失を計上しました。
(減損損失の内訳)
| 建物 | 2,516千円 |
| 工具、器具及び備品 | 986千円 |
| 長期前払費用 | 216千円 |
| 電話加入権 | 297千円 |
| リース資産 | 9,931千円 |
| 計 | 13,948千円 |
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である教室を主としてグルーピングしております。
回収可能価額の算定にあたっては、収益性が悪化していることから保守的に見積り、回収可能価額をゼロとして帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
第32期(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途 | 種類 | 場所 | 金額 (千円) |
| 事業用資産 | 建物、工具、器具及び備品及びリース資産他 | 東京都杉並区内教室他(4教室) | 2,766 |
当事業年度において、業績の低迷などにより収益性が悪化している資産グループについて減損損失を計上しました。
(減損損失の内訳)
| 建物 | 64千円 |
| 工具、器具及び備品 | 0千円 |
| 長期前払費用 | 252千円 |
| 電話加入権 | 299千円 |
| リース資産 | 2,149千円 |
| 計 | 2,766千円 |
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である教室を主としてグルーピングしております。
回収可能価額の算定にあたっては、収益性が悪化していることから保守的に見積り、回収可能価額をゼロとして帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。