四半期報告書-第37期第3四半期(令和1年9月1日-令和1年11月30日)
※2 減損損失
前第3四半期累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年11月30日)
前第3四半期累計期間において、当社は資産について減損損失を計上しました。
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である教室を主としてグルーピングしております。
尚、遊休資産等については、個別資産をグルーピングの単位としております。
当社は、社内管理システムについて、将来の使用見込みが無くなったため回収可能価額をゼロと見積もり、減損損失として計上しております。
当第3四半期累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年11月30日)
該当事項はありません。
前第3四半期累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年11月30日)
前第3四半期累計期間において、当社は資産について減損損失を計上しました。
| 用途 | 種類 | 場所 | 内訳 (千円) |
| 社内管理システム | ソフトウエア仮勘定 | 本社(東京都新宿区) | 41,214 |
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である教室を主としてグルーピングしております。
尚、遊休資産等については、個別資産をグルーピングの単位としております。
当社は、社内管理システムについて、将来の使用見込みが無くなったため回収可能価額をゼロと見積もり、減損損失として計上しております。
当第3四半期累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年11月30日)
該当事項はありません。