- 4751
- 2026/10/09
- 時価
- 6359億円
- PER 予
- 15.51倍
- 2010年以降
- 8.57-461.31倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.1倍
- 2010年以降
- 1.95-10.69倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.59%
- ROE 予
- 20%
- ROA 予
- 7.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2014年9月30日
- 1005億4500万
- 2015年9月30日 +30.48%
- 1311億8800万
個別
- 2014年9月30日
- 624億4700万
- 2015年9月30日 +17.59%
- 734億3200万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳は下記のとおりであります。2019/04/19 15:05
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/04/19 15:05 - #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度に付与した平成26年ストック・オプションについて、未公開企業であるため公正な評価単価を本源的価値により算定しております。なお、本源的価値は以下のとおりです。2019/04/19 15:05
① 1株当たり評価方法及び1株当たりの評価額……純資産法 850,000円
② 新株予約権の行使価格 850,000円 - #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2019/04/19 15:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の金額は、当社では当連結会計年度より報告セグメントに資産を配分していないため、開示しておりません。2019/04/19 15:05
- #6 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
微告香港集団有限公司
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2019/04/19 15:05 - #7 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物6~15年、工具、器具及び備品5~8年であります。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づいております。2019/04/19 15:05 - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/04/19 15:05 - #9 有価証券の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1) 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
(2) その他有価証券(営業投資有価証券を含む)
①時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
②時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。2019/04/19 15:05 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/04/19 15:05
(単位:百万円) - #11 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した主な資産2019/04/19 15:05
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 東京都渋谷区 事業用資産 工具、器具及び備品 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウェア 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウェア仮勘定 東京都渋谷区 事業用資産 その他
Ameba事業、ゲーム事業、インターネット広告事業及びメディアその他事業の一部のサービスにつきまして、当初想定していた収益を見込めなくなったため、当該事業に係る資産グループについて減損損失を認識しております。 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/04/19 15:05
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年9月30日) 当事業年度(平成27年9月30日) 繰延税金資産 営業投資有価証券評価損 140 百万円 267 百万円 繰延税金負債合計 △878 百万円 △697 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 2,499 百万円 3,263 百万円 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/04/19 15:05
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年9月30日) 当連結会計年度(平成27年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税 355百万円 769百万円 繰延税金負債合計 △891百万円 △982百万円 繰延税金資産の純額 2,784百万円 4,240百万円 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 微告香港集団有限公司2019/04/19 15:05
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2019/04/19 15:05
1 資産の評価基準及び評価方法
(1) 子会社株式及び関連会社株式 - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物及び構築物6~15年、工具、器具及び備品5~8年であります。
② 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウェア(自社利用)については社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づいております。2019/04/19 15:05 - #17 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- の他有価証券(営業投資有価証券を含む)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
商品及び仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/04/19 15:05 - #18 重要性が乏しいため省略している旨、資産除去債務関係、連結財務諸表
- (資産除去債務関係)2019/04/19 15:05
資産除去債務の総額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成26年9月30日) (単位:百万円)2019/04/19 15:05
(*) 負債に計上されているものについては、( )で示しています。連結貸借対照表計上額(*) 時価(*) 差額 (4)投資有価証券 1,773 4,273 2,500 資産計 64,081 66,581 2,500 (1)買掛金 (17,681) (17,681) -
当連結会計年度(平成27年9月30日) (単位:百万円) - #20 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/04/19 15:05
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 1株当たり純資産額 872円69銭 1,062円74銭 1株当たり当期純利益金額 153円07銭 236円18銭