固定資産
連結
- 2018年9月30日
- 550億2100万
- 2019年9月30日 +2.09%
- 561億7200万
個別
- 2018年9月30日
- 821億8400万
- 2019年9月30日 +30.54%
- 1072億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/12/20 16:03
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物5~15年、工具、器具及び備品5~8年であります。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づいております。2019/12/20 16:03 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/12/20 16:03 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/12/20 16:03
(単位:百万円) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/20 16:03
(注)1.評価性引当額は、前連結会計年度に比べ5,660百万円増加しております。これは、主に連結子会社の繰越欠損金の増加によるものです。前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 貸倒引当金 153百万円 75百万円 有形固定資産償却費 256百万円 586百万円 ソフトウェア償却費 2,992百万円 3,821百万円
2. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 投資活動によるキャッシュ・フロー2019/12/20 16:03
投資活動によるキャッシュ・フローは18,000百万円の減少(前年同期間は22,410百万円の減少)となりました。これは、主に固定資産の取得によるものであります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2019/12/20 16:03
前事業年度において、区分掲記していた有形固定資産の「建設仮勘定」(前事業年度458百万円)は、当事業年度において、重要性が乏しくなったため、「その他」に含めて表示しております。
(損益計算書) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/12/20 16:03
① 有形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物及び構築物5~15年、工具、器具及び備品5~8年であります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/12/20 16:03
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2019/12/20 16:03
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物及び構築物5~15年、工具、器具及び備品5~8年であります。