四半期報告書-第23期第2四半期(令和2年1月1日-令和2年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注)セグメント利益の調整額△1,619百万円は全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「メディア」、「ゲーム」、「インターネット広告」、「その他」、「全社」セグメントにおいて、一部サービスの収益性低下及びサービスの廃止等により当初想定していた収益及び費用削減が見込めなくなったため、減損損失として特別損失に計上しました。なお、当第2四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は下表のとおりであります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2020年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注)セグメント利益の調整額△1,920百万円は全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント区分の変更)
第1四半期連結会計期間より、当社グループのマネージメント・アプローチ及び事業の実態に合わせ、従来「インターネット広告事業」に属していた事業の一部を「メディア事業」に移管しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「メディア」、「ゲーム」、「インターネット広告」、「その他」、「全社」セグメントにおいて、一部サービスの収益性低下及びサービスの廃止等により当初想定していた収益及び費用削減が見込めなくなったため、減損損失として特別損失に計上しました。なお、当第2四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は下表のとおりであります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 調整額 (注) | 四半期連結損益計算書計上額 | ||||||
| メディア | ゲーム | インターネット広告 | 投資育成 | その他 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||||
| (1) 外部顧客への売上高 | 17,732 | 76,057 | 120,768 | 5,027 | 8,599 | 228,184 | - | 228,184 |
| (2) セグメント間の内部売上高又は振替高 | 5,338 | 214 | 8,176 | - | 738 | 14,467 | △14,467 | - |
| 計 | 23,070 | 76,271 | 128,944 | 5,027 | 9,337 | 242,652 | △14,467 | 228,184 |
| セグメント利益又は損失(△) | △9,036 | 10,663 | 9,672 | 4,054 | 214 | 15,568 | △1,619 | 13,949 |
(注)セグメント利益の調整額△1,619百万円は全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「メディア」、「ゲーム」、「インターネット広告」、「その他」、「全社」セグメントにおいて、一部サービスの収益性低下及びサービスの廃止等により当初想定していた収益及び費用削減が見込めなくなったため、減損損失として特別損失に計上しました。なお、当第2四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は下表のとおりであります。
| メディア | 1,197百万円 |
| ゲーム | 48百万円 |
| インターネット広告 | 1,431百万円 |
| その他 | 317百万円 |
| 全社 | 5百万円 |
| 合計 | 3,000百万円 |
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2020年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 調整額 (注) | 四半期連結損益計算書計上額 | ||||||
| メディア | ゲーム | インターネット広告 | 投資育成 | その他 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||||
| (1) 外部顧客への売上高 | 21,726 | 79,966 | 131,102 | 3,380 | 8,677 | 244,853 | - | 244,853 |
| (2) セグメント間の内部売上高又は振替高 | 4,317 | 136 | 9,007 | - | 934 | 14,395 | △14,395 | - |
| 計 | 26,043 | 80,103 | 140,110 | 3,380 | 9,611 | 259,249 | △14,395 | 244,853 |
| セグメント利益又は損失(△) | △9,288 | 15,560 | 12,389 | 2,735 | 755 | 22,152 | △1,920 | 20,231 |
(注)セグメント利益の調整額△1,920百万円は全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント区分の変更)
第1四半期連結会計期間より、当社グループのマネージメント・アプローチ及び事業の実態に合わせ、従来「インターネット広告事業」に属していた事業の一部を「メディア事業」に移管しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「メディア」、「ゲーム」、「インターネット広告」、「その他」、「全社」セグメントにおいて、一部サービスの収益性低下及びサービスの廃止等により当初想定していた収益及び費用削減が見込めなくなったため、減損損失として特別損失に計上しました。なお、当第2四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は下表のとおりであります。
| メディア | 60百万円 |
| ゲーム | 1,266百万円 |
| インターネット広告 | 94百万円 |
| その他 | 171百万円 |
| 全社 | 58百万円 |
| 合計 | 1,652百万円 |
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。