のれん
連結
- 2019年12月31日
- 2779万
- 2020年12月31日 -24.58%
- 2096万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、5~10年以内の合理的な年数で償却しております。2021/03/29 16:32 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2021/03/29 16:32
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2019年12月31日) - #3 事業等のリスク
- 同様に、当社グループは優秀な人材に業務が集中する傾向にあり、事業活動に不可欠な人材が流出した場合、当社グループの業績及び今後の事業展開に影響を及ぼす可能性があります。2021/03/29 16:32
(15)のれんの減損に係るリスク
当社グループの子会社において、事業環境の変化等により当初の想定を下回る業績となった場合、のれんの減損処理等が発生し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2021/03/29 16:32
のれん及び負ののれんは発生しておりません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、207,684,488千円(前連結会計年度末比205,440,989千円増)となりました。これは主に現金及び預金が18,847,901千円(前連結会計年度末比17,817,999千円増)、銀行業における有価証券が15,033,140千円(前連結会計年度末比15,033,140千円増)、営業貸付金が177,446,273千円(前連結会計年度末比176,177,091千円増)となったこと等によるものであります。2021/03/29 16:32
固定資産は、4,682,326千円(前連結会計年度末比3,919,313千円増)となりました。これは主に有形固定資産が2,383,875千円(前連結会計年度末比1,795,118千円増)、無形固定資産のうちのれんが20,963千円(前連結会計年度末比6,831千円減)、ソフトウェアが566,432千円(前連結会計年度末比565,827千円増)、投資その他資産のうち、差入保証金が896,153千円(前連結会計年度末比822,025千円増)及び出資金が341,776千円(前連結会計年度末比305,450千円増)によるものであります。
流動負債は、185,811,979千円(前連結会計年度末比185,131,128千円増)となりました。これは主に銀行業における預金が177,716,998千円(前連結会計年度末比177,716,998千円増)、匿名組合預り金が1,240,772千円(前連結会計年度末比675,573千円増)、未払費用が2,728,312千円(前連結会計年度末比2,713,319千円増)となったこと等によるものであります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/03/29 16:32
前連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2019年12月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2021/03/29 16:32
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、5~10年以内の合理的な年数で償却しております。