営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -2億7099万
- 2020年12月31日
- 3億7534万
個別
- 2019年12月31日
- -5598万
- 2020年12月31日 -367.8%
- -2億6189万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△338,061千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2021/03/29 16:32
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれます。
5.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはしていない
ため記載しておりません。2021/03/29 16:32 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 及ぼす影響の概算額及びその算定方法2021/03/29 16:32
(概算額の算定方法)営業収益 16,373,636 千円 営業利益 4,184,983 千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された営業収益及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における営業収益及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2021/03/29 16:32
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2.中長期的な会社の経営戦略2021/03/29 16:32
当社グループは、2021年2月に2023年度をゴールとする3カ年中期経営計画「Nexus Growth Plan 2023」を新たに策定しております。当該中期経営計画の基本テーマは「Growth(成長)」であり、基本戦略として「海外Fintechの安定成長」「国内Fintech基盤の再構築」を掲げ、当社グループ一丸となり2023年度における業績目標(営業収益250億円、営業利益50億円)の達成に向けて取り組んでまいります。
(1)海外Fintechの安定成長 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.営業利益2021/03/29 16:32
当連結会計年度における営業利益は375,349千円(前連結会計年度は営業損失270,996千円)となり、営業収益に対する割合は9.7%であります。
d.営業外収益