- 4763
- 2026/09/07
- 時価
- 338億円
- PER 予
- 9.04倍
- 2010年以降
- 赤字-50.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 0.71-5.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 17.69%
- ROA 予
- 7.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2015年2月28日
- 90億5256万
- 2016年2月29日 -1.16%
- 89億4742万
個別
- 2015年2月28日
- 70億2393万
- 2016年2月29日 -5.45%
- 66億4110万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 製 品 総平均法による原価法
(2) 仕掛品 個別法による原価法
(3) 貯蔵品 最終仕入原価法2016/05/27 9:57 - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※2 損失が見込まれる受注案件に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる受注案件に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2016/05/27 9:57
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 医療分野…………………………「民間医局」をコンセプトにしたドクター・エージェンシー事業2016/05/27 9:57
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、IT・法曹・会計他の事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額2,427千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2) セグメント資産の調整額1,452,282千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3) 減価償却費の調整額2,491千円は、セグメント間取引消去によるものであります。2016/05/27 9:57 - #5 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2016/05/27 9:57
① リース資産の内容
有形固定資産 - #6 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の数 1社
Media Native Co.,Ltd.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておらず、かつ全体としても重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2016/05/27 9:57 - #7 事業等のリスク
- (12) 海外事業について2016/05/27 9:57
当社グループでは、現在韓国及び中国にて事業展開を行なっておりますが、今後は、米国及びアジア各国にて事業展開をはかっていく予定です。当社グループの連結決算にあたっては、海外子会社における収益及び資産等を円換算しているため、円換算時の為替変動によっては、これらの円換算後の価値が影響を受ける可能性があり、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
また、海外子会社は、事業展開をしている国の法的規制の影響を受けます。今後当該国において法令の変更、新法令の制定、または解釈の変更等が生じた場合、海外子会社の事業が制限され、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。 - #8 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。ただし、ポータブルデバイス向けゲームに関連するソフトウエアについては、見込販売収益により償却しております。
また、のれんの償却については、5年間の均等償却を行なっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2016/05/27 9:57 - #9 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/05/27 9:57
- #10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。2016/05/27 9:57 - #11 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/05/27 9:57
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/05/27 9:57
- #13 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 「企業結合に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。2016/05/27 9:57
・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)
(1)概要 - #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/05/27 9:57
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年2月28日) 当事業年度(平成28年2月29日) 繰延税金資産 未払事業税 14,204千円 15,220千円 退職給付引当金 32,486 31,410 一括償却資産 2,652 4,159 投資有価証券評価損 6,272 5,691 繰延税金負債合計 △357,868 △77,449 繰延税金資産(負債)の純額 △264,112 27,656 - #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/05/27 9:57
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 繰延税金資産 未払事業税 17,745千円 17,942千円 退職給付に係る負債 34,966 35,036 一括償却資産 4,577 5,393 投資有価証券評価損 6,272 5,691 繰延税金負債合計 △357,769 △77,554 繰延税金資産(負債)の純額 △164,861 130,162 - #16 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2016/05/27 9:57
当連結会計年度末における固定資産の残高は、2,263百万円(前連結会計年度末比273百万円の減少)となりました。これは主として、クリエイティブ分野(日本)において基幹システムのリニューアルを実施しており、無形固定資産「その他」に含まれるソフトウェア仮勘定が増加したこと、エコノミックインデックス株式会社の第三者割当増資の引受けにより投資その他の資産「その他」に含まれる関係会社株式が増加したこと、時価の変動や売却により投資有価証券が減少し、投資その他の資産が減少したこと等によるものであります。
③ 流動負債 - #17 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」は在外子会社の期首残高等の為替換算差額であります。2016/05/27 9:57
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
(3)退職給付費用前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 積立型制度の退職給付債務 31,322千円 39,609千円 年金資産 △16,566 △15,734 14,755 23,874 非積立型制度の退職給付債務 91,152 97,367 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 105,908 121,241 退職給付に係る負債 105,908 121,241 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 105,908 121,241 - #18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~40年
機械装置及び運搬具 5年
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定額法を、また、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
ただし、ポータブルデバイス向けゲームに関連するソフトウエアについては、見込販売収益により償却しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2016/05/27 9:57 - #19 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- の他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの
総平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
1) 製 品 総平均法による原価法
2) 仕掛品 個別法による原価法
3) 貯蔵品 最終仕入原価法2016/05/27 9:57 - #20 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成27年2月28日)2016/05/27 9:57
当連結会計年度(平成28年2月29日)連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (4) 敷金及び保証金 596,875 596,714 △160 資産計 7,730,040 7,729,880 △160 (1) 営業未払金 1,218,271 1,218,271 ─
(注)1 金融商品の時価の算定方法ならびに有価証券に関する事項連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (4) 敷金及び保証金 663,129 665,048 1,919 資産計 7,127,421 7,129,340 1,919 (1) 営業未払金 1,407,291 1,407,291 ─ - #21 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/27 9:57
(注)1 株式給付信託型ESOP(信託E口)が所有する当社株式を連結貸借対照表において自己株式として表示していることから、1株当たり純資産額の算定における期末発行済株式総数から控除する自己株式に当該株式数を含めております(前連結会計年度420,000株、当連結会計年度420,000株)。前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 1株当たり純資産額 229円00銭 227円55銭 1株当たり当期純利益金額 35円09銭 30円16銭
また、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数から控除する自己株式に当該株式数を含めております(前連結会計年度155,342株、当連結会計年度420,000株)。