4765 SBIグローバルアセットマネジメント

4765
2026/07/30
時価
872億円
PER
28.38倍
2010年以降
7.08-63.7倍
(2010-2026年)
PBR
2.7倍
2010年以降
0.95-5.38倍
(2010-2026年)
配当
3.61%
ROE
9.61%
ROA
5.8%
資料
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SBIグローバルアセットマネジメント(4765)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
8億2467万
2009年3月31日 -60.82%
3億2312万
2009年12月31日 -14.71%
2億7558万
2010年3月31日 +50.71%
4億1533万
2010年6月30日 -65.57%
1億4298万
2010年9月30日 +78.31%
2億5496万
2010年12月31日 +26.11%
3億2154万
2011年3月31日 +42.96%
4億5966万
2011年6月30日 -66.4%
1億5442万
2011年9月30日 +84.24%
2億8452万
2011年12月31日 +42.14%
4億442万
2012年3月31日 +47.19%
5億9526万
2012年6月30日 -72.95%
1億6103万
2012年9月30日 +93.74%
3億1199万
2012年12月31日 +54.2%
4億8107万
2013年3月31日 +58.56%
7億6281万
2013年6月30日 -62.82%
2億8358万
2013年9月30日 +75.63%
4億9807万
2013年12月31日 +40.98%
7億219万
2014年3月31日 +45.14%
10億1917万
2014年6月30日 -68.03%
3億2586万
2014年9月30日 +69.7%
5億5298万
2014年12月31日 +42.73%
7億8928万
2015年3月31日 +45.52%
11億4855万
2015年6月30日 -62.03%
4億3609万
2015年9月30日 +74.35%
7億6032万
2015年12月31日 +35.28%
10億2852万
2016年3月31日 +36.7%
14億600万
2016年6月30日 -64.7%
4億9634万
2016年9月30日 +61.99%
8億402万
2016年12月31日 +43.23%
11億5157万
2017年3月31日 +35.5%
15億6042万
2017年6月30日 -65.85%
5億3290万
2017年9月30日 +62.05%
8億6357万
2017年12月31日 +35.81%
11億7283万
2018年3月31日 +39.74%
16億3896万
2018年6月30日 -65.02%
5億7329万
2018年9月30日 +57.94%
9億544万
2018年12月31日 +42.92%
12億9406万
2019年3月31日 +27.28%
16億4709万
2019年6月30日 -71.34%
4億7203万
2019年9月30日 +83.42%
8億6579万
2019年12月31日 +34.02%
11億6033万
2020年3月31日 +32.88%
15億4182万
2020年6月30日 -72.06%
4億3084万
2020年9月30日 +102.48%
8億7235万
2020年12月31日 +47.29%
12億8492万
2021年3月31日 +37.39%
17億6540万
2021年6月30日 -71.29%
5億692万
2021年9月30日 +96%
9億9356万
2021年12月31日 +52.35%
15億1366万
2022年3月31日 +40.7%
21億2980万
2022年6月30日 -75.81%
5億1529万
2022年9月30日 +98.45%
10億2258万
2022年12月31日 +48.36%
15億1712万
2023年3月31日 +20.7%
18億3113万
2023年6月30日 -70.43%
5億4154万
2023年9月30日 +108.24%
11億2772万
2023年12月31日 +48.13%
16億7050万
2024年3月31日 +26.39%
21億1132万
2024年6月30日 -71.52%
6億120万
2024年9月30日 +102.69%
12億1857万
2024年12月31日 +48.45%
18億894万
2025年3月31日 +25.45%
22億6927万
2025年6月30日 -77.39%
5億1300万
2025年9月30日 +176.11%
14億1644万
2025年12月31日 +100.37%
28億3815万
2026年3月31日 +81.62%
51億5458万
2026年6月30日 -48.33%
26億6330万

個別

2008年3月31日
4億8919万
2009年3月31日 -32.76%
3億2891万
2010年3月31日 +9.56%
3億6035万
2011年3月31日 +9.52%
3億9466万
2012年3月31日 +34.08%
5億2917万
2013年3月31日 +8.34%
5億7330万
2014年3月31日 +28.73%
7億3799万
2015年3月31日 +16.45%
8億5942万
2016年3月31日 +10.56%
9億5016万
2017年3月31日 +20.25%
11億4257万
2018年3月31日 +1.76%
11億6269万
2019年3月31日 -5.19%
11億233万
2020年3月31日 -7.51%
10億1950万
2021年3月31日 -32.96%
6億8348万
2022年3月31日 -30.15%
4億7743万
2023年3月31日 -41.84%
2億7769万
2024年3月31日 +17.13%
3億2526万
2025年3月31日 +227.29%
10億6456万
2026年3月31日 +111.72%
22億5390万

有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
(注3) 新株予約権の行使の条件は次のとおりであります。
① 新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、2025年3月期から2027年3月期までのいずれかの期において、レオス・キャピタルワークス株式会社及びレオス・キャピタルパートナーズ株式会社の損益計算書に記載される、本新株予約権の株式報酬費並びにそれぞれが関係会社に支払う経営管理料及び出向料控除前の営業利益の合計が2,500百万円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができる。
なお、上記における本新株予約権の株式報酬費控除前の営業利益の判定に際しては、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し当社の連結損益計算書(連結損益計算書を作成してない場合には損益計算書)に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該企業買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。また、国際財務報告基準の適用、決算期の変更等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。
2026/06/16 17:00
#2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
2.2025年12月1日付で実施された当社とSBIレオスひふみ株式会社との吸収合併に際し、吸収合併消滅会社であるSBIレオスひふみ株式会社が同社とその子会社の役員及び使用人に付与していた「SBIレオスひふみ第2回新株予約権」に代わるものとして当社の新株予約権を交付したものであります。なお、確定条件を満たしたため、当連結会計年度末時点において権利確定しております。
3.① 新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、2025年3月期から2027年3月期までのいずれかの期において、レオス・キャピタルワークス株式会社及びレオス・キャピタルパートナーズ株式会社の損益計算書に記載される、本新株予約権の株式報酬費並びにそれぞれが関係会社に支払う経営管理料及び出向料控除前の営業利益の合計が2,500百万円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができる。なお、上記における本新株予約権の株式報酬費控除前の営業利益の判定に際しては、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し当社の連結損益計算書(連結損益計算書を作成してない場合には損益計算書)に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該企業買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。また、国際財務報告基準の適用、決算期の変更等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。
② 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。
2026/06/16 17:00
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△490,228千円には、セグメント取引消去△489,526千円、各報告セグメントに配分していない全社費用490,228千円、営業取引と営業外取引との消去に伴い生じた調整額△701千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/16 17:00
#4 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/16 17:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続きに準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
「アセットマネジメント事業」の売上高、利益、その他の項目の金額および資産、負債その他の項目の金額は、以下の子会社の売上高、利益、その他の項目の金額および資産、負債その他の項目の金額を集計した数値を用いております。
2026/06/16 17:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
運用3社がそれぞれ特色ある運用商品を展開し、各社の強みを活かした成長を実現したことにより、グループ全体の運用残高は大きく拡大し、成長基盤の強化が進展しております。このような事業基盤の拡充を背景に、当連結会計年度の業績は大幅な成長を遂げました。売上高は前連結会計年度の11,568百万円から27,859百万円(前期比2.41倍)と過去最高を更新いたしました。
利益面においては、事業拡大に伴い売上原価および販売費及び一般管理費は増加したものの、収益基盤の強化によりこれを吸収し、営業利益は前連結会計年度の2,269百万円から5,154百万円(同2.27倍)となり、過去最高益を達成いたしました。また、経常利益は前連結会計年度の2,565百万円から5,589百万円(同2.18倍)となり、17期連続の増益および15期連続の過去最高益を更新しております。以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は3,073百万円(同86.6%増)となり、収益力の一層の強化が確認される結果となりました。
売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益の全てにおいて大幅な増益となり、当連結会計年度は、次なる成長ステージへの飛躍に向けて事業規模及び収益基盤の双方を大きく拡大した一年となりました。
2026/06/16 17:00

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