四半期報告書-第36期第1四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日)
※1.減損損失
前第1四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2020年8月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、事業用資産について、内部管理上、キャッシュ・フローを生み出す最小単位を基準として資産のグルーピングを行っております。
当社が航空気象サービスの顧客に提供及び提供予定のソフトウエア・ソフトウエア仮勘定について、当初予定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2021年6月1日 至 2021年8月31日)
該当事項はありません。
前第1四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2020年8月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 日本 | 事業用資産 | ソフトウエア | 12,456 |
| 日本 | 事業用資産 | ソフトウエア仮勘定 | 12,795 |
| 合計 | - | - | 25,252 |
当社グループは、事業用資産について、内部管理上、キャッシュ・フローを生み出す最小単位を基準として資産のグルーピングを行っております。
当社が航空気象サービスの顧客に提供及び提供予定のソフトウエア・ソフトウエア仮勘定について、当初予定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2021年6月1日 至 2021年8月31日)
該当事項はありません。