4848 フルキャスト HD

4848
2026/07/07
時価
552億円
PER 予
10.06倍
2009年以降
赤字-33.54倍
(2009-2025年)
PBR
1.77倍
2009年以降
0.34-8.89倍
(2009-2025年)
配当 予
4.08%
ROE 予
17.61%
ROA 予
9.11%
資料
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フルキャスト HD(4848)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年9月30日
989億8900万
2009年9月30日 -42.12%
572億9300万
2009年12月31日 -83.96%
91億8700万
2010年3月31日 +96.31%
180億3500万
2010年6月30日 +48.21%
267億3000万
2010年9月30日 +34.99%
360億8400万
2010年12月31日 -72.43%
99億4900万
2011年3月31日 +87.47%
186億5100万
2011年6月30日 +42.86%
266億4400万
2011年9月30日 +28.79%
343億1600万
2011年12月31日 -75.29%
84億8000万
2012年3月31日 +91.91%
162億7400万
2012年6月30日 +48.13%
241億700万
2012年9月30日 +34.25%
323億6300万
2012年12月31日 +14.01%
368億9600万
2013年3月31日 -89.13%
40億1000万
2013年6月30日 +103.34%
81億5400万
2013年9月30日 +55.13%
126億4900万
2013年12月31日 +38.05%
174億6200万
2014年3月31日 -73.76%
45億8200万
2014年6月30日 +105.85%
94億3200万
2014年9月30日 +54.94%
146億1400万
2014年12月31日 +38.05%
201億7500万
2015年3月31日 -74.99%
50億4600万
2015年6月30日 +108.68%
105億3000万
2015年9月30日 +56.16%
164億4400万
2015年12月31日 +37.55%
226億1800万
2016年3月31日 -74.66%
57億3100万
2016年6月30日 +109.63%
120億1400万
2016年9月30日 +55.09%
186億3200万
2016年12月31日 +36%
253億4000万
2017年3月31日 -71.47%
72億3000万
2017年6月30日 +112.92%
153億9400万
2017年9月30日 +52.88%
235億3400万
2017年12月31日 +36.25%
320億6600万
2018年3月31日 -72.99%
86億6000万
2018年6月30日 +111.94%
183億5400万
2018年9月30日 +53.67%
282億400万
2018年12月31日 +37.75%
388億5200万
2019年3月31日 -73.96%
101億1900万
2019年6月30日 +109.54%
212億300万
2019年9月30日 +54.4%
327億3800万
2019年12月31日 +35.86%
444億7900万
2020年3月31日 -76%
106億7500万
2020年6月30日 +100.8%
214億3500万
2020年9月30日 +48.89%
319億1400万
2020年12月31日 +35.45%
432億2600万
2021年3月31日 -74.98%
108億1500万
2021年6月30日 +119.3%
237億1700万
2021年9月30日 +60.54%
380億7600万
2021年12月31日 +37.53%
523億6600万
2022年3月31日 -70.84%
152億7100万
2022年6月30日 +101.7%
308億200万
2022年9月30日 +53.43%
472億5900万
2022年12月31日 +36.79%
646億4500万
2023年3月31日 -75.31%
159億6300万
2023年6月30日 +107.49%
331億2200万
2023年9月30日 +52.08%
503億7300万
2023年12月31日 +36.93%
689億7400万
2024年3月31日 -75.16%
171億3300万
2024年6月30日 +96.45%
336億5700万
2024年9月30日 +50.1%
505億2000万
2024年12月31日 +35.7%
685億5600万
2025年3月31日 -75.75%
166億2500万
2025年6月30日 +108.85%
347億2200万
2025年9月30日 +54.03%
534億8100万
2025年12月31日 +44.4%
772億2700万
2026年3月31日 -68.2%
245億5600万

個別

2008年9月30日
308億2000万
2012年12月31日 -90.76%
28億4900万
2013年12月31日 +14.18%
32億5300万
2014年12月31日 -29.88%
22億8100万
2015年12月31日 +52.83%
34億8600万
2016年12月31日 +22.32%
42億6400万
2017年12月31日 +11.28%
47億4500万
2020年12月31日 +48.26%
70億3500万
2021年12月31日 -7.87%
64億8100万
2022年12月31日 +24.39%
80億6200万
2023年12月31日 +10.36%
88億9700万
2024年12月31日 -7.9%
81億9400万
2025年12月31日 +58.64%
129億9900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)34,72277,227
税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円)4,4447,883
2026/03/26 9:43
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、「短期業務支援事業」「営業支援事業」「飲食事業」「警備・その他事業」を報告セグメントとしており、「短期業務支援事業」は、顧客企業の業務量の増減に合わせたタイムリーな短期系人材サービスの提供、「営業支援事業」は、主に販売代理店網を主軸とした通信商材等の販売代行業務及びコールセンター業務、「飲食事業」は、飲食チェーン経営及びフランチャイズ事業、「警備・その他事業」は、主に公共施設や一般企業などに対する警備業務等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/03/26 9:43
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、記載を省略しております。
2026/03/26 9:43
#4 事業等のリスク
当社グループでは、当該リスクへの対応策として、今後とも必要に応じて情報化投資を進め、コストやサービス面での差別化を図っていく計画でありますが、これらの投資が必ずしも今後の売上増加に結びつくとは限らず、投資効率が悪化する可能性があります。
また、個人情報を含むデータの管理につきましては、明確な取扱基準を定めるとともに、システムに対するアクセス権限の厳格化や内部監査の強化などを通じて、個人情報への不正アクセス、または個人情報の紛失、改ざん、漏洩等の予防に努めておりますが、何らかの原因により情報が漏洩する事態が発生した場合、当社グループに対する社会的信用が失墜し、売上高の減少や損害賠償の請求などをもたらす結果となり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5) スタッフに係る業務上の災害及び取引上のトラブルについて
2026/03/26 9:43
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/03/26 9:43
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/03/26 9:43
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
2026/03/26 9:43
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営環境及び会社の対処すべき課題
<経営環境>当社連結の売上高及び営業利益は、当社グループの主力セグメントである短期業務支援事業の売上高の構成比率が高く、約8割を占めております。短期業務支援事業セグメントでは、紹介、BPO、派遣、請負の4つの短期人材サービスを展開しており、顧客企業の需要に柔軟に対応することが出来ております。
当社グループが主として事業を展開している人材サービス業界を取り巻く環境においては、就業者数及び就業率が前年同期比で増加していること等、雇用情勢は改善の動きがみられ、人手不足感が高い水準となっております。先行きに関しましては、緩やかな回復が続くことが期待されます。
2026/03/26 9:43
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.経営成績
連結売上高は、77,227百万円(前期比12.6%増)となりました。これは、主に主力事業である短期業務支援事業が増収したことに加え、警備・その他事業、営業支援事業の各セグメントが増収したことによるものです。
利益面では、連結営業利益は7,915百万円(前期比10.9%増)、連結経常利益は7,778百万円(前期比6.4%増)となりました。これは、増収したことに加えて、戦略的投資に係る費用を前期比で削減したこと等によるものです。
2026/03/26 9:43
#10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは、東京都において、賃貸用のテナントビル(土地を含む)を有しております。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は83百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は以下のとおりであります。
2026/03/26 9:43
#11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、当社の報告セグメントの区分は「短期業務支援事業」、「営業支援事業」、「飲食事業」、「警備・その他事業」の4セグメントとしておりましたが、M&Aによる事業の追加等を背景に、適切な経営情報の開示区分及び社内における業績管理区分等を見直した結果、翌連結会計年度より「短期業務支援事業」、「飲食事業」、「HRテック事業」、「グローバル・長期業務支援事業」、「その他事業」の5セグメントに変更いたします。
なお、変更後のセグメント区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額に関する情報は現在算定中であります。
2026/03/26 9:43
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/03/26 9:43

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